レシピサイトNadia

    フタを開けたらインド気分!本格ビリヤニ★キャンプめし

    主食

    フタを開けたらインド気分!本格ビリヤニ★キャンプめし

    お気に入り

    23

    • 投稿日2022/08/29

    • 調理時間40

    ここ数年、段々と人気が増しているビリヤニ 馴染みのあるスパイスを使って 本格的なビリヤニを簡単に作るレシピです。 フタを開けたときの香りはたまらないですよ♪ スパイシーなごはんと 味のしっかりついた鶏肉 レーズンの甘みが相まって クセになるおいしさです 夢中で食べてしまいますよ!

    材料1人分1~2人分:1.5合のメスティンひとつ分

    • 1合
    • 鶏もも肉
      1/3枚(100g)
    • 玉ねぎ
      1/6個
    • A
      プレーンヨーグルト
      大さじ2
    • A
      カレー粉
      小さじ1
    • A
      ガラムマサラ
      小さじ1/3
    • A
      ターメリックパウダー
      小さじ1/2
    • A
      おろしにんにく
      1かけ分
    • A
      おろししょうが
      1かけ分
    • A
      小さじ1/2
    • オリーブオイル
      小さじ2
    • クミンシード
      小さじ1/2
    • 200ml
    • バター
      5g
    • シナモンスティック
      1本(シナモンパウダーふたつまみで代用可)
    • ローリエ
      1枚(有れば、省いてもOK)
    • レーズン
      15g
    • パクチー
      適量(お好みで)
    • ミント
      適量(お好みで)
    • レモン
      適量(お好みで)

    作り方

    ポイント

    【工程3】フタをするときに火傷をしないようご注意を。タオルでくるむ際は、おうちならミトン、屋外なら軍手を装着するようにしてください

    • ・米は軽く研いでざるに上げておく ・鶏もも肉はひと口大に切る。 ・玉ねぎは5mm幅にスライスする ・にんにく、しょうがはすりおろす

    • 1

      鶏肉、玉ねぎ、A プレーンヨーグルト大さじ2、カレー粉小さじ1、ガラムマサラ小さじ1/3、ターメリックパウダー小さじ1/2、おろしにんにく1かけ分、おろししょうが1かけ分、塩小さじ1/2ボウルに入れ、全体的に良く混ぜ合わせたら、ぴったりとラップをかぶせて5分置く。

      工程写真
    • 2

      メスティンにオリーブオイルとクミンシードを入れ、弱火で香りがするまで炒める。1を加えて中火にし、鶏肉の表面が軽く焼ける程度まで炒め、米と水を加える。

      工程写真
    • 3

      バター、シナモンスティック、ローリエ、レーズンをのせ、沸騰するまで中火で加熱。グツグツ沸いてきたらフタをし、弱火で10分炊く。その後、タオルで包んで15分蒸らす。

      工程写真
    • 4

      フタを開け、パクチー、ミント、レモン(お好みで)を飾る。レモンを絞って召し上がり下さい。

      工程写真
    レシピID

    443705

    「鶏もも肉」の基礎

    コメント

    送信

    関連キーワード

    関連カテゴリー

    ビリヤニ」に関するレシピ

    関連コラム

    人気急上昇中のレシピ

    新着コラム

    今週の人気キーワード

    mayumillion
    Artist

    mayumillion

    プロフィールご覧頂きありがとうございます😊 何気ない食材でー工夫した手料理を作った時の 「美味しい!」の一言が嬉しくて🎶 そんな作る方も食べる方も笑顔にするような “心豊かになる 幸せレシピ”💕を お伝え出来ればと思います。 主婦の視点から、毎日の料理が楽しくなるよう 簡単に手に入る少ない材料や調味料でも 美味しく健康的に”おうちでごちそう” 料理は目で食べると言われるぐらい見た目も大事! 元ネイリスト、アパレルデザイナーのセンスを活かして 華やかにおしゃれに見えるよう食材の配色や盛り付けを工夫 また、フランスに住んでいたことと 旅行が好きなので、 いろんな国の料理を作るのも好きです 日本人にも食べやすく、日本の材料でも 作れるようアレンジした海外の料理など いろんなお料理やスイーツのレシピを アップしていきたいと思います🎶 よろしくお願いします😊 Instagram→@mayumillion

    「料理家」という働き方 Artist History