
ボウルを抱えて食べたくなる一品。 ちょっとしたコツでゴーヤの苦味が軽減されます!
ゴーヤは半分に切り、スプーンでワタをとる。3-4mmの薄切りにする。
切ったゴーヤをボウルに入れ、砂糖、と塩(各小さじ1弱、分量外)をまぶす。 10分ほどおく。

鍋に湯を沸かし、ゴーヤをそのまま入れる。再度沸騰して全体が青く鮮やかになれば冷水にさらし、ザルにあげる。 (苦いのが苦手な方は長めにさらす)

梅干しは刻む。ボウルにA めんつゆ(3倍濃縮)大さじ1、ごま油大さじ1、梅干し1個、きび砂糖(または砂糖)小さじ1、白いりごま大さじ1を入れ混ぜる。 ゴーヤは水分をしっかり取り、混ぜ合わせる。(ペーパーなど使い水分を軽く絞るようにするとよい)

ゴーヤは茹ですぎると食感が悪くなるので色鮮やかになればok。 梅干しは自家製の塩分多めのものを使いました。 甘い梅干しで作る場合は、お好みで砂糖の量など調整してください。
レシピID:418994
更新日:2021/08/10
投稿日:2021/08/10

2021/09/01 22:26

2021/08/11 21:26

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