主菜

PR:キユーピー株式会社

バジル風味のケークサレ Cake salé au pesto

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オーブンでの焼成時間は除く

ケーク・サレはフランス語で「塩味のケーキ」。フランスでは卵と粉、ハード系チーズをベースにした生地にさまざまな具材を入れて焼いたお惣菜ケーキが家庭でよく作られています。生地の作り方は簡単。液体の素材の混合物と粉類、固形の具材の3つを混ぜ合わせたものを焼くだけ。ここでは【キユーピー Italiante バジルソース】を使って、イタリア風ケーク・サレに仕上げてみました。【キユーピー Italiante バジルソース】は爽やかなバジルの風味が豊かで、まるでフレッシュなバジルを使った作りたてのジェノベーゼそのもの。そんなバジルソースで作ったケーキはカットした瞬間爽やかなバジルの香りが広がります。

材料4人分(160×70×60mmのパウンド型1台分)

  • A
    2個
  • A
    キユーピー Italiante バジルソース
    40g
  • A
    生クリーム
    50ml(脂肪分43%)
  • A
    グラニュー糖
    大さじ1
  • B
    薄力粉
    100g
  • B
    ベーキングパウダー
    4g
  • クリームチーズ
    60g
  • パルミジャーノ・レッジャーノ
    40g(粉状のもの)
  • ベーコン
    40g

作り方

  • 下準備
    オーブンを180℃に温めておく。 型の内側にオーブンペーパーを敷く。

  • 1

    ベーコンは5〜7mm幅に切る。クリームチーズは1cm角に切る。

  • 2

    A 卵2個、キユーピー Italiante バジルソース40g、生クリーム50ml、グラニュー糖大さじ1をブレンダーにかける。

  • 3

    B 薄力粉100g、ベーキングパウダー4gをボウルにふるい、A 卵2個、キユーピー Italiante バジルソース40g、生クリーム50ml、グラニュー糖大さじ1を加えてホイッパーで混ぜる。

  • 4

    粉気がなくなったらパルミジャーノ・レッジャーノとベーコンを加え、ゴムベラで混ぜる。クリームチーズは数回に分けて加えては軽く混ぜて、チーズ同士がくっつかないようにする。

  • 5

    型に生地を流し入れ、調理台に数回落として余分な空気を抜いたらオーブンに入れ、180℃で35分焼く。8分焼いたところで(表面に膜が張る程度が目安)一旦取り出し、中央に1本切り込みを入れ、再度オーブンに入れる。

  • 6

    竹串を刺して、何も付いてこなければ型から外し、オーブンシートを剥がす。ケーキクーラーで冷ます。好きな厚さにカットする。

ポイント

【キユーピー Italiante バジルソース】にはパルミジャーノ・レッジャーノが含まれていますが、生地の結着力を強めるためにチーズを加える必要があります。ここでは粉状のパルミジャーノ・レッジャーノを使っていますが、グリュイエールチーズやコンテチーズでも代用可能です。ベーコンはパンチェッタやソーセージ、生ハムでも代用可能です。

作ってみた!

質問

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