主菜

【炊飯器、簡単調味料】文東記の味♪シンガポールチキンライス

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鶏肉漬け込み時間、炊飯・蒸らし時間除く
  • エネルギー585kcal
  • 炭水化物80.1g
  • 脂質15.2g
  • たんぱく質28.5g
  • 糖質78.3g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

シンガポールに住んでいた時によく食べた文東記のチキンライスを再現。 ライスもピラミッド型にしてみました! 柔らかくなった鶏肉にはしっかり味がついているので一緒に炊き込んだライスと合わせて食べると至福♡ パクチーや空芯菜炒めがあればたちまちアジア気分です♪ 2022.6.15材料と工程を変更しました。

材料2人分

  • 鶏もも肉
    250g
  • A
    にんにく
    1かけ
  • A
    しょうが
    1かけ
  • A
    塩こうじ
    大さじ1と1/2
  • 1.5合
  • B
    250ml
  • B
    大さじ1
  • B
    醤油
    大さじ1/2

作り方

  • 下準備
    にんにくとしょうがはすりおろす。 鶏肉は黄色い脂肪の部分や筋を取り除き、皮目にフォークを刺して数カ所穴を開ける。 ポリ袋に鶏もも肉を入れ、A にんにく1かけ、しょうが1かけ、塩こうじ大さじ1と1/2を加えてなじませ、冷蔵庫で半日から1日おく。

    【炊飯器、簡単調味料】文東記の味♪シンガポールチキンライスの下準備
  • 1

    米を洗い、水けをきって15分おいてから、炊飯器に入れ、B 水250ml、酒大さじ1、醤油大さじ1/2を加えて混ぜる。 鶏肉を上にのせ、普通モードで炊飯スタート。

    【炊飯器、簡単調味料】文東記の味♪シンガポールチキンライスの工程1
  • 2

    炊き上がって10分蒸らした後、鶏肉を取り出し、食べやすい大きさに切り、ごはんとともに器に盛る。

ポイント

※鶏肉は塩こうじに半日~1日漬け込むので柔らかくしっとり仕上がります。 ※鶏肉は塩こうじやにんにく、しょうががついたまま炊飯器に入れてください。

作ってみた!

質問

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