主菜

【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!

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45
  • 総費用900円
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー245kcal
  • 炭水化物12.8g
  • 脂質8.2g
  • たんぱく質25.5g
  • 糖質10.3g
  • 食塩相当量0.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

豚ヒレ肉をトマトとハーブで煮込んだ南仏風の煮込み料理。 スープはトマトの酸味、玉ねぎの甘味 しめじの旨味、お肉のコク、ハーブの風味で とっても美味しく仕上がってます♡ お肉はヘルシーな豚ヒレ肉を使って お箸でほろっと崩れる柔らかさになりますよ♪ 蓋をしてことこと煮込むだけ。 時間はかかりますが、その分深みのある味わいに! 食べたときに、ふっと笑顔になるおいしさです(#^^#)

材料4人分

  • A
    豚ヒレ肉
    400g
  • A
    塩・こしょう
    少々
  • B
    玉ねぎ
    150g(中1個)
  • B
    しめじ
    70g
  • B
    トマト缶
    1缶(400g)
  • B
    きび砂糖
    小さじ2
  • B
    小さじ1/2
  • 赤ワイン
    50ml
  • ローレルの葉
    1枚
  • オレガノ
    小さじ1

作り方

  • 下準備
    くし形に切った玉ねぎ、ほぐしたしめじを煮込み用の鍋に入れておく。

    【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!の下準備
  • 1

    豚ヒレ肉を2㎝ほどの厚みにカットして塩こしょうで下味をつけ両面をサッと焼く。 A 豚ヒレ肉400g、塩・こしょう少々で焼いたフライパンは赤ワインを加えて鍋に加えるので洗わない。

    【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!の工程1
  • 2

    焼いたお肉を煮込み用鍋に加える。

    【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!の工程2
  • 3

    お肉が入ったらB 玉ねぎ150g、しめじ70g、トマト缶1缶、きび砂糖小さじ2、塩小さじ1/2の残りの材料を全部鍋に加える。

    【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!の工程3
  • 4

    お肉を焼いたフライパンに赤ワインを加え、肉の旨味を取り込んでから煮込み用鍋に加える。 ※この時、鍋に加えたあとのトマト缶に赤ワインを入れてから鍋に注ぐとトマト缶のまわりについたトマトも全部鍋に入れられます(工程5参照)

    【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!の工程4
  • 5

    フライパンに注いだ赤ワインを鍋に加える前に、中身を出したトマト缶にワインを入れて缶のまわりについたトマトを洗ってから加えると無駄なく使えます。

    【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!の工程5
  • 6

    ローレルの葉とオレガノを加えて蓋をして弱火で30分ほど煮込む。

    【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!の工程6
  • 7

    煮込みの目安。 玉ねぎが柔らかくしんなりして お肉がお箸でほろっと崩れる柔らかさ になっていれば煮込み完成。

    【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!の工程7

ポイント

豚ヒレ肉は塩、こしょうをしたら両面をサッと焼く程度でOKです。 旨味を閉じ込めたら、あとはじっくり煮込みます。 トマト缶はカットトマトタイプを使用しました。 ハーブは、ローレルの他にカルダモンのホールタイプやブーケガルニなど お好みのハーブ類を加えてみてください。 煮込み鍋はホーローなど厚手のもので 蓋に重みがあってしっかり蓋がしまるものだと 弱火で煮込んでも中までしっかり柔らかくなります。

作ってみた!

  • 1068395
    1068395

    2024/11/04 20:22

    簡単なのにスペシャル感!素敵なレシピをありがとうございます💓
    1068395の作ってみた!投稿(【豚ヒレ肉の南仏風トマト煮込み】じっくりコトコトお肉柔らか!)

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