副菜

豚そぼろ納豆

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子供たちが大好きな豚そぼろ納豆です。 豆腐にかけても、卵で巻いて納豆オムレツにしてもおいしいです!

材料(作りやすい分量)

  • A
    納豆
    6パック
  • A
    ひきわり納豆
    3パック
  • A
    納豆付属のタレ
    9個(付属のタレがない場合、だし醤油大さじ1)
  • 長ネギみじん切り
    1本分
  • 豚挽肉
    200g
  • めんつゆ(3倍希釈)
    大さじ2〜3
  • 塩コショウ
    少々
  • ごま油
    大さじ1
  • 鷹の爪
    適量(お好みで)
  • 醤油
    適量(お好みで)
  • 小ねぎ
    適量(お好みで)

作り方

  • 下準備
    A 納豆6パック、ひきわり納豆3パック、納豆付属のタレ9個を全てボウルに入れて、混ぜ合わせる。

    豚そぼろ納豆の下準備
  • 1

    熱したフライパンにごま油をひき、長ネギみじん切りと豚挽肉を中火でよく炒める。 (豚挽肉からでた余分な油はキッチンペーパーでしっかり吸う。)

    豚そぼろ納豆の工程1
  • 2

    豚挽肉の表面の色が変わったら、めんつゆ(3倍希釈)と塩コショウで味つけをする。火からおろし、ボウルに入れ、粗熱が取れるまで冷ます。

    豚そぼろ納豆の工程2
  • 3

    工程2に下準備で混ぜ合わせておいた納豆を加え、良く混ぜる。

    豚そぼろ納豆の工程3
  • 4

    最後に塩コショウでもう一度味を整える

    豚そぼろ納豆の工程4
  • 5

    お好みで小口切りにした小ねぎをトッピング、醤油をかけるとさらに美味しいです。 細かく刻んだ鷹の爪を一緒に炒めて辛みをだしても。

    豚そぼろ納豆の工程5

ポイント

お好みで鷹の爪を細かくして入れると一気に大人向けの味になります。 納豆に含まれるナットウキナーゼという酵素タンパク質は、70℃以上の熱で活性を失うと言われてるので、炒めたそぼろと納豆は少し冷めてから混ぜ合わせるようにすると良いです。 (ナットウキナーゼの働きは、血栓症、高血圧症を予防する効果、コレステロール値を低く効果など期待できます。)

作ってみた!

  • こんぶ22
    こんぶ22

    2021/12/14 16:00

    納豆は3パックなので、こんなに納豆が必要だと作りにくいです…

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