主菜

カラダの中から元気になれる♩鮭フライ・ラビゴットソース

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鮭を漬ける時間、ソースを冷やす時間は除く
  • エネルギー420kcal
  • 炭水化物27.5g
  • 脂質22.0g
  • たんぱく質28.5g
  • 糖質24.0g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

フランス語で「元気を出させる」「回復させる」といった意味の動詞の“ラビゴット(ravigote)”。 色々な野菜のみじん切りを入れた酸味を感じるソースなので、食感が楽しくて爽やか✨ 字の如く、とっても元気になれるソースです。 鮭のフライとも相性抜群! 鮭のほかに、お肉やお魚のソテーやお刺身などに添えてもカルパッチョのようにいただけるので、色々なお料理に幅広くお使いいただけます。 鮭のフライも、下味を付けそのままパン粉を纏わせたお手軽さ♩ 塩麹のおかげで、パサつかずしっとり仕上がります。 これから暑さを感じる季節にも、オススメのひと皿です♡

材料2人分

  • 生鮭
    3切れ
  • 少々
  • A
    塩麹
    大さじ1
  • A
    大さじ1/2
  • A
    おろしにんにく・生姜
    小さじ1/2
  • パン粉
    1/2カップ
  • サラダ油
    適量
  • 紫玉ねぎ
    1/2個(普通の玉ねぎでも◎)
  • トマト
    1/2個
  • パプリカ
    1/2個
  • きゅうり
    1/2本
  • B
    塩麹
    大さじ1(塩小さじ1/2で代用可)
  • B
    レモン汁
    大さじ1
  • B
    はちみつ
    小さじ1
  • B
    オリーブオイル
    大さじ1

作り方

  • 1

    生鮭は食べやすい大きさに切って塩(分量外)をふり、10分ほどおく。出てきた水分をペーパーで拭き取りA 塩麹大さじ1、酒大さじ1/2、おろしにんにく・生姜小さじ1/2を薄く塗り、ラップでくるんで30分〜1時間漬け込む。

    カラダの中から元気になれる♩鮭フライ・ラビゴットソースの工程1
  • 2

    紫玉ねぎは5mm角に切り、塩少々(分量外)をまぶす。しんなりしたら水でさっと洗い、絞って水気をきる。

    カラダの中から元気になれる♩鮭フライ・ラビゴットソースの工程2
  • 3

    トマト、パプリカ、きゅうりも5mm角に切り、紫玉ねぎとともにB 塩麹大さじ1、レモン汁大さじ1、はちみつ小さじ1、オリーブオイル大さじ1と混ぜ合わせ、30分ほど冷蔵庫で冷やす。

    カラダの中から元気になれる♩鮭フライ・ラビゴットソースの工程3
  • 4

    鮭に軽く押しつけるように、パン粉を付ける。

    カラダの中から元気になれる♩鮭フライ・ラビゴットソースの工程4
  • 5

    フライパンに5mm程のサラダ油を入れて弱めの中火にかけ、鮭をきつね色になるまでこんがり揚げる。添え野菜、③のソースとともに器に盛り付ける。

    カラダの中から元気になれる♩鮭フライ・ラビゴットソースの工程5

ポイント

・鮭は生鮭を使用してください。 ・パン粉を付けた後、5分ほど置いてから揚げ油に入れると、パン粉が剥がれにくくしっかりと揚がります。

作ってみた!

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