副菜

アスパラガスのイタリアン春巻き

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  • エネルギー220kcal
  • 炭水化物19.0g
  • 脂質12.0g
  • たんぱく質9.5g
  • 糖質18.0g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

アスパラがあったら、まずこれ。 外はパリッと、中はジューシー。春巻きの皮で巻くだけなのに、ワインに合う“お店みたいな一皿”になります。 生ハムの塩気とチーズのコクで、味付けはほとんど不要。 ✔ 少ない油で揚げ焼きOK ✔ トースターでも作れる ✔ アスパラ以外にも応用できる アスパラ消費レシピとして、忘れないうちに保存がおすすめです。

材料4人分(8本分)

  • グリーンアスパラガス
    8本
  • 生ハム
    8枚(小さいもの)
  • 春巻の皮
    4枚
  • パルミジャーノ・レッジャーノ
    適宜
  • イタリアンパセリ
    少々
  • 揚げ油
    適宜(できればオリーブオイルとサラダ油を半量ずつ)
  • A
    小麦粉
    少々
  • A
    少々
  • 黒胡椒
    少々

作り方

  • 下準備
    A 小麦粉少々、水少々は合わせてドロっとした糊状にしておく。

  • 1

    グリーンアスパラガスは、春巻の皮の対角線よりも短く切る。 (残りは炒め物やサラダなどに使用) 生ハムを半分に切り、アスパラガスに巻きつける。

    アスパラガスのイタリアン春巻きの工程1
  • 2

    春巻の皮は、半分の三角に切る。

  • 3

    パルミジャーノ・レッジャーノをすりおろし、イタリアンパセリを加えて混ぜる。

  • 4

    春巻の皮の長い辺の部分より少し上にアスパラガスを置き、

    アスパラガスのイタリアン春巻きの工程4
  • 5

    両端を内側に折り込み、

    アスパラガスのイタリアン春巻きの工程5
  • 6

    くるくると巻き、

    アスパラガスのイタリアン春巻きの工程6
  • 7

    巻き終わりにA 小麦粉少々、水少々をつけて留める。

    アスパラガスのイタリアン春巻きの工程7
  • 8

    フライパンに揚げ油を1cmくらいまで入れ、④を揚げ焼きする。

  • 9

    パセリ入りのパルミジャーノ・レッジャーノ、黒胡椒をふる。

    アスパラガスのイタリアン春巻きの工程9

ポイント

● 春巻きの皮はきつめに巻く ゆるいと揚げ焼き中にほどけます。 ● 小麦粉ののりは少量でOK つけすぎると皮がベタつきます。 ● 油は1cmほどで十分 揚げすぎない。中火で転がしながら。 ● チーズは仕上げに 揚げたてにふると余熱で溶けて風味アップ。 ● 塩は最後に調整 生ハムとチーズの塩気があります。

作ってみた!

質問

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