主食

まずいはずがない「そら豆とチャーシューのガッツリ釜飯」

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調理時間は、浸水や炊く時間を除いています
  • エネルギー485kcal
  • 炭水化物82.0g
  • 脂質6.2g
  • たんぱく質18.5g
  • 糖質78.5g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

チャーシューはちょっと脂多めのもので炊くと全体ががっつりとした味わいになり美味しかったので、豚バラチャーシューなど脂多めのものがおすすめです!市販のチャーシューや焼豚でも十分においしい仕上がりになりますのでぜひお試しください。

材料2人分

  • 1合
  • エノキダケ
    40g
  • むきそら豆
    40g(皮をむいた状態のg数)
  • チャーシュー
    70g
  • A
    みりん
    大さじ1
  • A
    大さじ1
  • A
    オイスターソース
    大さじ1/2
  • A
    鶏ガラスープの素
    大さじ1
  • A
    醤油
    小さじ1
  • A
    チューブしょうが
    1cm
  • A
    チューブにんにく
    1cm
  • A
    ひとつまみ

作り方

  • 下準備
    米は洗って浸水させておき、エノキダケを三等分の長さに切り、そら豆は皮がついたままだった場合は皮をむいておく。チャーシューはさいの目切りにしておく。

  • 1

    【釜の場合】:浸水させた米を釜に入れてから、水を150~170mlくらいを目安に入れる。(水の量はお好みで調整してください)A みりん大さじ1、酒大さじ1、オイスターソース大さじ1/2、鶏ガラスープの素大さじ1、醤油小さじ1、チューブしょうが1cm、チューブにんにく1cm、塩ひとつまみの調味料等を加えて軽く混ぜ、エノキダケ、むきそら豆、チャーシューをのせ、固形燃料に着火、炊飯する 【土鍋の場合】:浸水させた米を土鍋に入れてから、水を150~170mlくらいを目安に入れる。(水の量はお好みで調整してください)A みりん大さじ1、酒大さじ1、オイスターソース大さじ1/2、鶏ガラスープの素大さじ1、醤油小さじ1、チューブしょうが1cm、チューブにんにく1cm、塩ひとつまみの調味料等を加えて軽く混ぜ、エノキダケ、むきそら豆、チャーシューをのせる。鍋の蓋をした状態で中火にかけ、水が沸騰したら火を弱火にし15分くらいご飯を炊く。蓋を開け水がなくなっていたら炊き上がり(蒸気が上がらなくなるタイミングが目安です)。 【炊飯器の場合】:浸水した米を炊飯器の内釜に入れてからA みりん大さじ1、酒大さじ1、オイスターソース大さじ1/2、鶏ガラスープの素大さじ1、醤油小さじ1、チューブしょうが1cm、チューブにんにく1cm、塩ひとつまみの調味料等を加え一合分の目盛り少し下くらいまで水を入れたら軽く混ぜる。用意したエノキダケ、むきそら豆、チャーシューをのせて普通に炊飯する。

  • 2

    炊きあがったら底からひっくり返すようにふわっと切るように混ぜ、蓋をして10分蒸らしたら取り出し器に盛る。

ポイント

そら豆はむいた状態の方がホクホク感を感じておいしかったので、むきそら豆がおすすめです。

作ってみた!

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