【定番・お弁当】お肉よりも簡単・激安マグロのハートフライ。

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2019.03.30

分類主菜

調理時間: 10分

ID 374128

奥山 まり

【ひとり暮らしを始めた君に送る!Mom's Recipe】

春からお弁当生活スタートの方も多いですよね。どう頑張っても揚げ物は揚げたてに叶わないことが多いですが、これは冷めてもパサつかず身もしっとりの人気者。買い物に行って激安の柵を見つけたら、このフライを作るか生姜焼きや佃煮風を求められるほど。 
前日の夜に衣漬けまでしておいても、朝に作っても下処理いらずなのであっという間に出来上がりますよ♪ソースやタルタルソース、しょうゆなどお好みで添えて下さい。

【10分おつまみ】しっとりピリッ!マグロの生姜焼き。oceans-nadia.com/user/83829/recipe/372843

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    材料

    マグロ(カジキ・ビンチョウ・キハダなど) 適量(お手頃価格の柵のものを使用してください。)
    ハーブソルトなど 少々
    A
    1個
    A
    薄力粉 大さじ1.5
    A
    コショー 3ふり
    パン粉(細目) 適量

    作り方

    ポイント

    ※マグロの柵はお手頃価格のもので充分です♪
    ※衣漬け後にハート型に整える時は、くぼみ部分に衣がたまらないようにします。
    1. マグロ(カジキ・ビンチョウ・キハダなど)にハートの型を当て、外側から小さめの包丁で型に合わせて少しずつ切っていきます。

      ※型で切ろうとすると身はボロボロになるので型は当てるだけ。包丁の刃先を使って少しずつ切るイメージです。
    2. 衣漬けした後もハート型をキレイに出すためにくぼみに3mm程度、切れ目を入れハーブソルトなど(塩でも可)を少々振ります。
    3. A

      卵 1個、薄力粉 大さじ1.5、コショー 3ふり

      をよく合わせて滑らかにしてバッター液を作り、(2)の全体につけてパン粉(細目)をしっかりとまぶしハート型を整えます。
      時間がある時は、パン粉がしっかり馴染むように5〜10分おいてから次の工程へ。
    4. 分量外の揚げ油を170度前後に熱し、(3)を全体にきつね色になるように揚げて油を切りできあがり。

      ※揚げ時間はマグロの厚みによって異なります。今回は厚みのあるものを使用したので焦げ防止に170度。薄めのものは180度で揚げます。余熱で火が通るので衣がキレイに色づく程度であげて下さい。
      ※お弁当に入れる時はしっかりと余熱が取れてから入れます。
    8 25

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