副菜

ソースが決め手☆ジュノベーゼ&シュー前菜

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一度食べたら忘れられない味になること間違いなし☆後世へ伝えて行きたい味です。

材料(24個分 )

  • シュー生地の材料 分量
  • 小麦粉
    70g
  • 無塩バター
    60g
  • 80cc
  • 200cc3個位
  • 赤パプリカのフィリング 分量
  • マスカルポーネチーズ
    1/2カップ
  • マリネ焼き赤パプリカ※
    1/2個分
  • オイル漬けのセミドライトマト
    市販品は4~5個
  • ディルのフィリング  24個分の分量
  • マスカルポーネチーズ
    1/2カップ
  • ディル( 微塵切りの生)
    大さじ2
  • アンチョビフィレ
    約6枚
  • ※ジュノベーゼ市販品(ピエトロ)
    1個につき小さじ1強
  • 【ジュノベーゼが無い場合の材料 24個分の分量】
  • バジルの葉
    50g
  • オリーブオイル
    30cc
  • パルメジャンチーズまたは粉チーズ
    大さじ2~3
  • 小さじ1弱
  • パインナッツ
    50g
  • ガーリック
    1~2片
  • 黒コショウ
    少々

作り方

  • 1

    *シュー生地を作る 鍋に水とバターを入れ、火にかけ、完全に沸騰させる。

  • 2

    薄力粉を一度に入れ、木べらで手早くひとつにまとめながら、混ぜる。火から下ろし溶き卵を少しずつ加え混ぜ合わせる。

  • 3

    だれた生地だと失敗しますので注意をして下さい.写真のように生地がゆっくり落ちればベストです。

  • 4

    直径1cmの丸形口金絞り袋に入れる.天板にクッキングシートを敷き、直径3cm高さ2.5cmに丸くこんもりと絞り出す.

  • 5

    30cm離れたところから霧吹きをする。生地の絞り終わりを水に濡らした指先で軽くおさえて形を整える.

  • 6

    200℃のオーブンで15分焼き170℃に温度を下げて10分間焼く。火を止めそのまま30分間おく。

  • 7

    シュー生地を横半分に切る。半分よりちょっと上部の辺り。

  • 8

    ■ドライトマトのフィリングを作る。自家製、又は市販品ドライトマトをオリーブオイルで漬けたものを粗く微塵切りにする。 微塵切りしたドライトマトとマスカルポーネチーズとゴムベラで混ぜ合わせる。ドライトマトのフィリングの完成です。

  • 9

    ■ディルのフィリングを作る。ディルは微塵切りにしマスカルポーネと混ぜ合わせる。1cm幅に切ったアンチョビをのせる。 シューにチーズのフィリングを小さじ1~2杯塗り、ジャンボパプリカを1×1.5cm角に切てのせてシューの上の部分をかぶせる

  • 10

    ■自家製オイル漬けのセミドライトマトの作り方☆プチトマトを半分に輪切りにし塩を適宜ふりかけ3日間天干しにして水分を抜く。 天日干しで3~4日でドライになります。 オリーブオイルと月桂樹の葉で漬け込む。約1ヶ月保存できます。

  • 11

    市販のジュノベーゼソースが無い場合は自家製で。材料を全てフードプロセッサーに入れてペースト状に攪拌してソースを作る。

  • 12

    【注意】ジュノベーゼソースをオリーブ油でのばしてレモン汁を加えると格別な味わいとなります。 マスタなどのソースになります。 "ソースをつけながら頂きます。とってもおいしくてヘブン~♪な気持ちになります ☆ワイン、シャンペンとともに☆ ぜひ!" レシピ名はソースが決め手の「シューマスカルポーネの前菜ジュノベーゼの」

ポイント

シュー生地はオーブンの中で30分ほどいれて置くとしぼんだりしません。チャレンジしてみてください。

作ってみた!

質問

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