いろいろな味が楽しめるアンティパスト。 いろんな食材で短時間に簡単で、しかも低糖質で高タンパク質、レモン汁を入れたコールスローも加え、ビタミンたっぷりな栄養面でも優れている前菜に仕上げました。 そして、出来るだけ華やかに見映えのするように彩りも考えてみたした。 今回はおもてなし料理で、メインは牛肉の肩ロースを作り、前菜は簡単に作れるために、市販の「キユーピー Italiante バジルソース」を使いました。 それぞれの身近の食材が「キユーピー Italiante バジルソース」の味が素材に変化を与え素材そのものの味を楽しむ一皿となっています。 簡単に作れるのでぜひ作ってみて下さいね。
下準備
A 豆乳クリーム100ml、だし汁100ml、キユーピー Italiante バジルソース小さじ2、粉寒天3gで
-バジルソースのババロア-を作る。
鍋に豆乳クリームを入れて中火で煮たったら粉寒天を加えて90秒攪拌する。
火を止めてだし汁とキユーピー Italiante バジルソースを加えてよく混ぜる。
グラスに注ぎ入れて冷蔵庫で冷やし固める。

B 卵2個、キユーピー Italiante バジルソース各小さじ1.5で -バジル風味のエッグ- を作る。 室温に戻した卵を煮たった湯の中で7~10分、好みの固さに茹でる。 7分の場合は完全に冷めてから殻を剥く。 IH 4 ガス 中火 ラップを20cm角に切って小さじ1/2のキユーピー Italiante バジルソース、その上に卵をのせ、残りのソースをかけて巾着に結ぶ。 3分以上冷蔵庫で冷やしたら半分に切りキユーピー Italiante バジルソースを少しかける。 ※一晩漬けるとお弁当に向く一品になります。

C えび6尾、バジルの葉6枚で -えびのバジル挟み- を作る。 えびは殻付きのまま背わたを楊枝で引き抜き、沸騰した湯の中で1分ほど茹でる。 曲がり出して赤く色ツヤ良くなったらザルに採って冷ます。 殻を剥いてバジルの葉を添える。

D 絹ごし豆腐3センチ角各1個、バジルの葉各1枚、明太子各小さじ1で -豆腐のバジル明太子カナッペ- を作る 絹ごし豆腐は食べやすい大きさに切りペーパーをかけて軽く余分な水分を取り除く。 バジルの葉、明太子をかけて完成。

E 生ハム各2枚、黒と緑の種無しオリーブ各1個で -生ハムとオリーブのピンチョスー を作る。 生ハムはくるくると巻いてオリーブを交互に刺したら完成。

F ミニトマト各1個、チーズ各1個で -カプレーゼピンチョス- を作る。 ミニトマトと同じ大きさに切ったチーズを楊枝に刺す。 ※チーズはモッツレラがオススメです。 画像はさけるタイプのチーズです。

G イチヂク1個、ブルーチーズ各小さじ1弱で -イチヂクの前菜- を作る。 イチヂクはきれいに水洗いをしペーパーで水気を取り除き半分に切る。 薄く切ったブルーチーズをのせる。

H キャベツ120g、キユーピー Italiante バジルソース小さじ2、レモン汁適宜、かいわれ大根1/2パックで *バジルコールスロー* を作る キャベツは千切りに切り、キユーピー Italiante バジルソースを入れて混ぜる。 レモン汁を好きなだけかけたらグラスに入れかいわれ大根を散らす。

冷蔵庫の中にあった食材で作りました。 特に豆腐と明太子が驚くほどバジルソースにマッチ。 普段良く使うある食材で作ってみてください。 「キユーピー Italiante バジルソース」が食材に持っているそのものの味を引き立たせてくれて、新しい味に巡り合えます! #キユーピータイアップ
レシピID:467416
更新日:2023/09/08
投稿日:2023/09/06