副菜

味付けたまごの卵のせ

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味付け玉子を漬ける時間は除く。
  • エネルギー320kcal
  • 炭水化物7.2g
  • 脂質22.3g
  • たんぱく質20.5g
  • 糖質6.8g
  • 食塩相当量3.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

ふと思いつき、珍味料理の枠をイメージして作ってみました。 いつもの味玉を、ちょっと豪華に。 どれかひとつトッピングするだけでもおいしいですよ。 陸の卵と海の卵が融合すると口の中で大変なことになります。 (コレステロールが気になる方はお控ください。)

材料2人分(味付け玉子は作りやすい分量)

  • 6個
  • いくら
    適量
  • うに(新鮮なもの)
    適量
  • からすみパウダー(市販品)
    適量
  • 小ねぎ(小口切り)
    少々
  • A
    めんつゆ(2倍濃縮)
    150ml
  • A
    しょうゆ
    50ml
  • A
    50ml
  • A
    とうがらし(種抜き/半分に折る)
    1本分

作り方

  • 1

    手鍋に卵がかぶるくらいの水を入れ、沸騰させる。卵を入れ、沸騰した状態で約6分加熱し、粗熱が取れるまで水を流し続けたら殼をむく。 (氷を入れて冷やしてもOK)

  • 2

    ジッパー付きの袋などに1、A めんつゆ(2倍濃縮)150ml、しょうゆ50ml、水50ml、とうがらし(種抜き/半分に折る)1本分を入れ、冷蔵庫で2時間以上置く。

  • 3

    2を半分に切り、器に盛り付ける。いくら、うに、小ねぎをのせ、からすみパウダーをちらす。

ポイント

《POINT》 いくらとうにをのせる分量の目安は、玉子1個に対して「小さじ1」ほどをのせるのがオススメです。 味付け玉子を2時間漬けるとうっすらと味がつくくらいなので、半日以上漬けておいて食べるのがオススメ(保存の目安は約3日間)。 漬けておいたたれは一度煮沸すれば、何度か使い回しできますので味を確認しながら使ってください。

作ってみた!

質問

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高橋 善郎
  • Artist

高橋 善郎

料理研究家 / 栄養士 / トライアスリート

  • 栄養士
  • 調理師
  • 食品衛生責任者
  • 野菜ソムリエ
  • ソムリエ(ANSA)
  • 日本酒学講師
  • 唎酒師