主菜

ぶりの照り焼き

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塩を振っておく時間は除く
  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物19.0g
  • 脂質18.2g
  • たんぱく質28.5g
  • 糖質18.5g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

定番のぶりの照り焼きです。片栗粉をまぶして焼くことでカリッと焼き上がり、たれが乗りやすくなります。 甘すぎないたれでぶりの味を活かした仕上がりです。

材料2人分

  • ぶり
    2尾
  • ひとつまみ
  • 片栗粉
    大さじ1
  • 小さじ2
  • A
    大さじ2
  • A
    醤油
    大さじ2
  • A
    みりん
    大さじ2
  • A
    砂糖
    大さじ1
  • 万願寺とうがらし
    2本

作り方

  • 1

    ぶりに塩を振り10分ほど置いておく。 キッチンペーパーで出てきた水気を拭き取り、片栗粉を両面に薄くまぶす。 万願寺とうがらしは半分に切る。

  • 2

    フライパンに油を熱しぶりの皮目から入れて中火で焼く。2分ほど焼いて焼き目がうっすらとついたら裏返し、万願寺とうがらしをぶりの隙間に入れて1分から1分半ほど焼く。

  • 3

    焼き目がついたら万願寺とうがらしを取り出し、A 酒大さじ2、醤油大さじ2、みりん大さじ2、砂糖大さじ1を合わせてフライパンに加える。 スプーンで上からかけながら煮詰める

  • 4

    たれにとろみがついてきたらフライパンを回しながら全体に絡め、器に盛り付ける。残ったたれもぶりにかけ、万願寺とうがらしを添える。

ポイント

塩を振って出てきた水分をしっかり拭き取ることで臭みを抑えます。 焼き色がつくまで焼いたら裏返し、裏面もあまり焼きすぎないようにして下さい。パサつきの原因になります。 たれを染み込ませながら中まで火を通すイメージで。 ある程度煮詰めていくと気泡が大きくなりとろみが強くなります。ここまでいくと焦げやすくなるので注意して、火から外して下さい。

作ってみた!

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