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    枝豆を楽しむ♪豆腐バーグランチ③枝豆入りおこわおにぎり

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    枝豆を楽しむ♪豆腐バーグランチ③枝豆入りおこわおにぎり

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    59

    • 投稿日2020/07/31

    • 更新日2020/07/31

    • 調理時間70(浸水、炊飯、蒸らす時間もすべて含む)

    枝豆を楽しむランチの第3弾! 第1弾の和ランチで枝豆入りのおにぎりをご紹介したので、今回はおこわにしてみました。 ➀サラダ、➁枝豆入り豆腐バーグ、③枝豆入りおこわ、④枝豆のバター醤油焼きでワンプレートになっています。 1から順に作ると効率よく準備できますが、もち米を浸水する30分の間に➁豆腐バーグのタネを作るという順番で作ると待ち時間なく作れます。

    材料4人分おにぎり6~7個

    • もち米
      2合
    • むき枝豆
      50g
    • 塩昆布
      5g
    • 焼き鮭
      50g
    • 白いりごま
      小さじ1
    • のり
      1~2枚

    作り方

    ポイント

    圧力鍋で炊く場合は、もち米1合につき水150mlの水加減で炊きます。 炊飯器を使う場合の水加減は炊飯器の「おこわ」の目盛りに従ってくださいね。 焼き鮭の塩加減によって味が変わってくるので、味見して適宜塩を足したり、塩昆布を増減して好みの味に調節してください。

    • もち米は洗って30分浸水しておく。 生の枝豆を向かう場合はさやの両端をカットして5分塩ゆでにしてさやから出しておく。 鮭を魚焼きグリルで焼き、粗熱が取れたら皮と骨を除いてほぐしておく。

    • 1

      もち米を炊飯器のおこわの水加減で炊く。

    • 2

      むき枝豆、塩昆布、焼き鮭、白いりごまを混ぜる。

      工程写真
    • 3

      ラップで包んで握る。 ここではハンバーグの形に合わせて丸く握りましたが、三角でも、俵でも、茶碗に盛っても。 のりを適当な大きさにカットして巻く。 枝豆、鮭の彩が見えるようにのりは一部だけに巻くときれいです。

      工程写真
    レシピID

    395443

    「枝豆」の基礎

    「鮭」の基礎

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    hoppe

    hoppe(ほっぺ) 大阪府出身、在住 2歳年上の主人と、男子3人の5人家族 元看護師(産婦人科、整形、脳外、内科などの勤務を経て高齢者のデイサービス勤務をしてきました。特に高齢者デイサービスは私にとって天職と思えるような充実した楽しい日々でした。) 昔から趣味はと聞かれれば「お菓子作り」と即答してきました!今も変わらずお菓子作りが趣味です。 私の初めてのお菓子作りは小学生のとき。 母が驚くことを期待しながら一人でレシピを見て作った型抜きクッキーでした。 仕事から帰った母の驚いた顔と美味しいと喜んだ顔は今でも忘れられません。 お菓子作りには幸せがいっぱい詰まっています♪ 買うのが当たり前だと思っていたケーキを自分で作れた喜び。 誰かのことを想ってレシピや材料を選んだり、出来上がりを想像しながら作るワクワクした時間、相手が手作りに驚いたり「美味しい!」と笑顔になる瞬間、オーブンからただよう甘い香りに包まれる時間やドキドキしながらオーブンを覗き込む時間、焼き立てを味わえるのも手作りならでは。 でも、日々のお料理とは違い、お菓子は必要不可欠なものではありません。 毎日のことではないので特別な日のケーキは買えばいいし、わざわざ材料や道具を揃えて、となるとハードルが高い物だと思います。 でも、特別なものだからこそ手作りすればさらに特別感は大きくなり、喜びも膨らむと思います。 そして、お菓子作りってやってみると意外と難しい物ではありません。 私は今までお菓子作りを通してたっくさんの幸せを感じてきました。 家族のために日常的にパンを焼くようになってからは友人を招いて、手作りのパンや料理、デザートをふるまっておもてなしをする楽しさも知りました。 この幸せな気持ちをたくさんの人に感じてもらいたい! 自分でケーキやパンを作れる喜びを知ってもらいたい! 安心、安全なお母さんの手作りおやつや焼きたてほわほわパンの優しさをたくさんのおうちに広めたい。 その思いがすごくすごく強くなったので、看護師を辞めてレシピをお伝えすることに力を注ぐことにしました。 日々のおやつだけでなくおもてなしや特別な日に作るお菓子レシピをメインに、大切な家族のために安心、安全にこだわって作る料理やパン、友人をまねくときのおもてなしランチのレシピも公開していきます。 私のレシピを信じて材料を揃えて時間をかけてくれる誰かの笑顔を想像して(*^^*)

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