主食

うな次郎deスタミナねばとろ丼【#土用の丑の日 #夏バテ】

印刷する

埋め込む

10

夏バテ気味の方に!「うな次郎deスタミナねばとろ丼」 オクラととろろで喉越し抜群。 火を使わずにできるので、暑い夏に嬉しい♪ 来週7月21日(火)は、土用の丑の日ですね♡ うなぎを食べるのもいいけれど、今年は、一正蒲鉾さんの「うな次郎」はいかがですか〜? #一正蒲鉾タイアップ

材料2人分

  • うな次郎
    1パック
  • オクラ
    1袋(100g)
  • 長いも
    120gぐらい
  • 卵黄
    2個分
  • 温かいご飯
    丼2杯分
  • 青じそ(千切り)・刻み海苔・わさび
    各適量
  • 白だし
    大さじ1

作り方

  • 下準備
    ●一正蒲鉾さんのうなる美味しさうな次郎を使用しました。 うな次郎は、見た目はほぼうなぎですが、実は、うなぎの蒲焼をイメージした魚のすり身で作った蒲焼風かまぼこなんです! これが、皮まで忠実に再現されているから驚き! しかも、本物のうなぎと違ってお財布に優しく、骨がないので小さなお子様も食べやすい。 また、生臭さもないので、匂いがダメーーなんて方にもオススメです♪

    うな次郎deスタミナねばとろ丼【#土用の丑の日 #夏バテ】の下準備
  • 1

    うな次郎は、電子レンジ(600w)で50秒ほど加熱し、4等分に切って添付のタレを絡める。オクラは塩少々(分量外)を入れた熱湯で1〜2分茹で、3〜5mm幅の輪切りにする。長いもはすりおろして白だしと混ぜる。

    うな次郎deスタミナねばとろ丼【#土用の丑の日 #夏バテ】の工程1
  • 2

    器に、温かいご飯を盛り、長いも・オクラ・うな次郎を乗せる。 卵黄をトッピングし、お好みで、青じそ(千切り)・刻み海苔・わさびを添える。

    うな次郎deスタミナねばとろ丼【#土用の丑の日 #夏バテ】の工程2

ポイント

●【卵黄・青じそ・刻み海苔・わさび】➡︎ 省いてもOK ●【白だし】➡︎ めんつゆでも代用可 ●オクラは、水っぽくなるのを防ぐため、必ず茹でてから切ってください♪ ●味が足りない方は、めんつゆをかけても♪

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら