副菜

【豆腐干】健康管理の味方◎小松菜と挽肉の甘辛バジル味

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  • 総費用-
  • 冷蔵保存1日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー178kcal
  • 炭水化物8.5g
  • 脂質10.8g
  • たんぱく質11.2g
  • 糖質7.2g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

高たんぱくでグルテンフリー、低糖質な豆腐干(す)を使った、ごはんがすすむヘルシーメニュー。 バジルの香りが食欲をそそります。 「豆腐干」は豆腐に圧力をかけて水分を抜き、軽く乾燥させたもの。 それを細く切ったものを「豆腐干す」といいます。 食べ応えがあるので糖質が気になる場合やダイエット中にもぴったりのヘルシー食材です。 こちらのレシピは、 ・たんぱく質 ・ビタミンC ・カルシウム などが同時に摂れて、手軽な栄養補給に。 「豆腐干+野菜」で美味しく健康管理! ぜひ日々のおうちごはんでお楽しみください。

材料4人分

  • 豆腐干(す)
    100g
  • 小松菜
    1束
  • 合挽肉
    100g
  • 味の素Ⓡ
    3ふり
  • A
    さとう
    小さじ2
  • A
    塩こしょう
    少々
  • A
    しょうゆ、みりん
    各大さじ1
  • A
    小さじ2
  • バジルの葉
    6g
  • オリーブオイル
    小さじ1+大さじ1
  • 少々

作り方

  • 1

    小松菜の根元を切ってざく切りにし、水で洗ってしっかり水気をきる。 バジルの葉が大きい場合はちぎっておく。

  • 2

    熱湯に味の素Ⓡを加え、豆腐干(す)を優しくほぐしながら5分茹で、ざるにあげて冷ます。 水気をしっかり絞る。

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  • 3

    フライパンにオリーブオイル小さじ1を熱し、合挽肉を炒める。

    【豆腐干】健康管理の味方◎小松菜と挽肉の甘辛バジル味の工程3
  • 4

    合挽肉の色が変わったら小松菜を加えて炒め合わせる。

    【豆腐干】健康管理の味方◎小松菜と挽肉の甘辛バジル味の工程4
  • 5

    小松菜のかさが少し減ったら豆腐干とA さとう小さじ2、塩こしょう少々、しょうゆ、みりん各大さじ1、酒小さじ2を加えて炒め合わせる。

    【豆腐干】健康管理の味方◎小松菜と挽肉の甘辛バジル味の工程5
  • 6

    調味料が混ざったら火を止め、バジルの葉の半量とオリーブオイル大さじ1をさっと混ぜあわせる。 味をみて薄ければ塩で味をととのえる

  • 7

    器に盛り付け、バジルの葉の半量を飾る。

ポイント

・豆腐干の水分をしっかりきることで味がぼやけず美味しく仕上がります。 ・小松菜を加熱後、時間をかけてフライパン調理をすると水分が出やすいので、火が通ったら手早くパパッと仕上げてお皿に取り出します。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら