主菜

【発酵】さっぱりやさしい鮭の塩麹レモン焼き

印刷する

埋め込む

15
漬け置き時間除く
  • エネルギー142kcal
  • 炭水化物2.3g
  • 脂質4.5g
  • たんぱく質22.4g
  • 糖質2.1g
  • 食塩相当量1.8g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

行程1の段階で冷凍しても良いです。塩麹の酵素が魚の臭みを抜きふっくらと仕上げてくれます。 冷凍中は酵素はお休みしている状態で、解凍する過程で適切な温度になると再度働き出します。 塩麹とレモンのダブル効果で、生臭さを消しさっぱりと仕上がります。 ほぐしてサンドイッチに挟むのもおすすめ! 私は、食べるときにもさらにレモンをぎゅっと絞っていただきます。 塩鮭風にしたいときは、レモン汁を使わなくても大丈夫です。

材料2人分

  • 生鮭
    2切れ
  • 塩麹
    大さじ1
  • レモン汁
    大さじ1

作り方

  • 1

    生鮭の水気をふき取り、ビニール袋に塩麹とレモン汁と生鮭を入れて揉みこむ。そのまま冷蔵庫で1時間置く。

    【発酵】さっぱりやさしい鮭の塩麹レモン焼きの工程1
  • 2

    袋から鮭を取り出し、キッチンペーパーで表面をさっとぬぐい、グリルで焼く。

ポイント

塩麹は焦げ付きやすいので、キッチンペーパーできちんとぬぐってから焼いてください。 グリルで焼いている最中も、焦げ付く前にアルミホイルをかぶせましょう。 私は両面焼きで9分焼きますが、5-6分経過したくらいでアルミホイルをかぶせます。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら

関連キーワード