
うま味たっぷりでくさみのない「サバ縄文干し」を使った春巻き。 カマンベールチーズとバジルの意外な組み合わせが白ワインに合います。 素材の味を活かし、特に味付けをする必要がないのもポイント。お子さまにもおすすめですよ。
下準備
材料はこちら。

サバ縄文干しを魚焼きグリルで焼き、皮と骨を取って身をほぐす。

春巻きの皮の手前にほぐしたサバの身とカマンベールチーズを1/10量ずつのせる。

手前からひと巻きし、バジルの葉をのせる。

さらにひと巻きして左右を内側へ折り、ふちに水溶き小麦粉をぬってとじる。

同様にし、これを10本作る。

フライパンに春巻きが半分浸かる程度のこめ油を入れ、両面を揚げ焼きにする。バットにあげ、油を切る。

器に盛り、お好みですだち、イタリアンパセリを添える。

水溶き小麦粉は水と小麦粉を大さじ1ずつ。 食べるときにすだちをぎゅっと絞ったり、カレー塩を付けるのも美味しいです。 丸源水産食品の「サバ縄文干し」を使用しています。 #うみうま #PR
レシピID:446369
更新日:2022/12/09
投稿日:2022/12/09