副菜

余ったひじきの煮物で「手作りがんも」

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  • エネルギー285kcal
  • 炭水化物15.2g
  • 脂質18.5g
  • たんぱく質13.2g
  • 糖質12.8g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

余りがちなひじきの煮物をがんもにリメイク! 冷凍できるので、ストックもOK。 煮物にしたり、味噌汁に入れたり、甘辛く味付けしてお弁当のおかずにしたり、幅広くお使いいただけます。 紅生姜や大葉をプラスしても美味しいですよ〜!

材料4人分(20個分)

  • ひじきの煮物
    200g
  • 木綿豆腐
    400g
  • A
    1個
  • A
    片栗粉
    大さじ3
  • A
    小さじ1/2
  • 揚げ油
    適量

作り方

  • 下準備
    木綿豆腐を一晩しっかり水切りする。

  • 1

    ボウルに水切りした木綿豆腐、キッチンペーパーで包んで水気を絞ったひじきの煮物、A 卵1個、片栗粉大さじ3、塩小さじ1/2をいれ混ぜる。

    余ったひじきの煮物で「手作りがんも」の工程1
  • 2

    ピンポン球くらいの大きさに丸める。 (丸めずらかったら手に水をつけて)

    余ったひじきの煮物で「手作りがんも」の工程2
  • 3

    180°の揚げ油で狐色になるまで揚げる。

    余ったひじきの煮物で「手作りがんも」の工程3
  • 4

    おすすめの食べ方は、明石焼き風♪ 出汁を作って、おろしと一緒にお召し上がりください。 出汁【 白だし大さじ2+みりん大さじ½+水大さじ2】 ※みりんのアルコールが気になるようなら電子レンジで一度沸騰させてください。

    余ったひじきの煮物で「手作りがんも」の工程4

ポイント

木綿豆腐、ひじきの煮物はよ〜く水気を切って。 それでも丸められないほどゆるかったら片栗粉を足してください。 ただし入れすぎると食感がモチモチしてがんもじゃなくなってしまうのでご注意を。 スプーンですくって油に落とす方法だとタネはゆるくても大丈夫です。

作ってみた!

質問

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