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サバ缶自体にうま味がたっぷりと含まれているので、出汁がなくても美味しく食べられます。ほうじ茶をかけることによって香ばしい風味がサバ缶の臭みを消してくれます。薬味をたっぷりのせることでさっぱりと食べやすく、食欲が落ちる夏場にぴったりの一品です。
下準備ほうじ茶は冷蔵庫でしっかりと冷やす。
さば缶(水煮)に醤油を加えて軽く和える。
きゅうりは薄い輪切りにして塩少々(分量外)をふってしばらくおき、水気をぎゅっとしぼる。 みょうがは薄い輪切り、しょうがと大葉はせん切りにする。
器に温かいご飯を盛り付け、1、2をのせる。
3に冷やしたほうじ茶を回しかけ、白ごまをふる。
今回はほうじ茶をしっかりと冷やして使用しますが、冬場は温かいほうじ茶がおすすめです。薬味はお好みでアレンジしてください。 #狭山茶タイアップ
レシピID:414027
更新日:2021/07/05
投稿日:2021/07/05
楠みどり
野菜ソムリエプロ・フードコーディネーター・幼児食インストラクター
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