鶏むね肉の水晶鶏と青梗菜の香味うま塩ダレ

25

2021.08.23

分類主菜

調理時間: 25分

ID 415549

mayumillion

心豊かになる幸せレシピ

ねぎ、みょうが、大葉の香味野菜の塩ベースのうま塩ダレの配合が絶妙!
青梗菜は塩で茹でると鮮やかできれいな緑色になります!
水晶鶏は片栗粉でコーティングして茹でるので、ツルッとして柔らかく、
うま塩タレが絡んで塩の旨味を感じる一品です。

塩は『伯方の塩』を使いました。
塩かどがなく塩味の中にほんのり甘みを感じる美味しい塩で、
料理をグンと美味しく仕上げてくれますよ!

材料

2人分
鶏むね肉 1枚(約400g)
A
小さじ2
A
伯方の塩(下味用) 小さじ1/3
A
砂糖 小さじ1/2
片栗粉 適量(約大さじ2)
長ねぎ(白い部分) 約7cm(約20g)
大葉(タレ用) 4枚
みょうが 1個
B
ごま油 大さじ1と1/2
B
大さじ1と1/2
B
伯方の塩(タレ用) 小さじ1/2
B
砂糖 小さじ2
チンゲン菜 2株
2L
伯方の塩(チンゲン菜をゆでる用) 大さじ1
大葉(飾り用) 2枚

作り方

ポイント

【工程2・3】の氷水に取る工程は、温かいまま食べたい方は省いて下さい。
茹でたらざるに取り水気を切り、香味うま塩ダレで和えて下さい。
【工程3】水1Lに対し、塩は小さじ1です。水1.5Lで茹でる方は塩は小さじ1と1/2加えて下さい。
【工程5】大葉はすぐしんなりなるので、飾る用の大葉は仕上げの直前に切って下さい。

#伯方の塩タイアップ
  1. 鶏むね肉は繊維の方向ごとに3ブロックに切り分け、
    それぞれ肉の繊維に対して垂直に、1.5cm幅のそぎ切りにする。
    大きい部分はさらに半分に切り、大きさを揃える。
    ボウルに鶏むね肉とA

    酒 小さじ2、伯方の塩(下味用) 小さじ1/3、砂糖 小さじ1/2

    を入れて揉みこむ。
    鍋に鶏むね肉をゆでる湯(分量外)を沸かす。
  2. 長ねぎ(白い部分)は縦に中央まで切り目を入れ、中の緑の芯を取り出す。
    芯以外を縦に細く切り、白髪ねぎにする。
    芯の部分はみじん切りにする。
    大葉(タレ用)、みょうがはせん切りにする。
    ・香味うま塩ダレを作る
    ボウルでB

    ごま油 大さじ1と1/2、酢 大さじ1と1/2、伯方の塩(タレ用) 小さじ1/2、砂糖 小さじ2

    をよく混ぜ合わせる。白髪ねぎ、みょうがのせん切りのそれぞれ3/4と、大葉(タレ用)のせん切り、長ねぎの芯のみじん切りを加え、混ぜ合わせる。
    チンゲン菜は茎の部分と葉の部分に切り分け、茎の部分は縦に約8等分、葉の部分は4cm幅程度に切る。茎の根元をよく洗う。
  3. 鶏むね肉に片栗粉をまぶす。
    沸騰した湯に1つずつ入れ、弱火で3分ゆでる。
    氷水に取って冷やし、ざるに上げて水気を切る。
  4. 鍋に2Lの水を入れ沸かす。
    沸騰したら伯方の塩(チンゲン菜をゆでる用)を加え、チンゲン菜の茎の部分を入れて、菜箸で動かしながら中火で20秒ゆでる。
    さらに葉の部分を加えて、菜箸で動かしながら中火で20秒ゆでる。ゆであがったら氷水に取って冷やし、ざるに上げて水気を切る。
  5. ボウルに、2の鶏むね肉と3のチンゲン菜を入れ、香味うま塩ダレを加えて和える。
  6. 大葉(飾り用)をせん切りにする。
    器に4を盛り付け、残りの白髪ねぎ、大葉(飾り用)、残りのみょうがをのせる。
3 73

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