主食

【藻塩で引き立つ】ひんやり鶏塩うどん

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「淡路島の藻塩(茶)PREMIUM」と鶏をベースに作ったスープの冷たいうどんです。夏の塩分補給にもぴったりなレシピ!

材料1人分

  • 手延べ藻塩うどん
    100g
  • 鶏ささみ
    1本
  • A
    1L
  • A
    大さじ1
  • A
    淡路島の藻塩(茶)PREMIUM
    小さじ1
  • B
    水(常温)
    300ml
  • B
    鶏がらスープの素(顆粒)
    小さじ1
  • B
    淡路島の藻塩(茶)PREMIUM
    小さじ1
  • 刻みねぎ
    ひとつまみ
  • ごま油
    小さじ1
  • レモン汁
    小さじ1/2
  • 粗びき黒こしょう
    少々

作り方

  • 下準備
    鍋にA 水1L、酒大さじ1、淡路島の藻塩(茶)PREMIUM小さじ1を入れて沸かす。

  • 1

    鶏ささみの筋を取り、下準備した鍋に入れる。蓋をして極弱火で9分ゆでる。

    【藻塩で引き立つ】ひんやり鶏塩うどんの工程1
  • 2

    ボウルにB 水(常温)300ml、鶏がらスープの素(顆粒)小さじ1、淡路島の藻塩(茶)PREMIUM小さじ1を混ぜ合わせて溶かす。

    【藻塩で引き立つ】ひんやり鶏塩うどんの工程2
  • 3

    鶏ささみの水けを切り、粗熱が取れたら身をひと口大にほぐす。

    【藻塩で引き立つ】ひんやり鶏塩うどんの工程3
  • 4

    鍋にたっぷりの湯を沸かし、手延べ藻塩うどんを10分ゆでる。ゆであがったら冷水で洗い、氷水でしめる。

    【藻塩で引き立つ】ひんやり鶏塩うどんの工程4
  • 5

    器にうどんを入れ、2のスープを注ぐ。ほぐした鶏ささみ、刻みねぎをのせ、ごま油、レモン汁、粗びき黒こしょうをかける。

    【藻塩で引き立つ】ひんやり鶏塩うどんの工程5

ポイント

・鶏ささみは急激に火を入れすぎると固くなるため、ゆっくり火入れしています。 ・スープの味は単体では濃いめですが、うどんと食べるとちょうど良くなります。 ・うどんは氷水でしっかりとしめて、コシを出しましょう。 ・使用しているうどんは「手延べ藻塩うどん」です。単体でも藻塩の味が感じられます。 ・工程2で上手く溶け切らない場合は、電子レンジ(600W)で30秒程度加熱したり、鍋で溶けるまで混ぜながら加熱してください。今回は冷たいうどんのため、加熱した場合はスープを冷やしてから注ぐようにしてください。 #多田フィロソフィタイアップ

作ってみた!

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