
漬けて焼くだけ。味噌は大さじ3。 この配合、本当に美味しいです。 お弁当、下味冷凍にも最適。 生鮭が旬の時期に、ぜひ作ってみてください。 ▼ジッパー付きポリ袋を使い、空気を抜いて平らにならすのが味染みのポイント。 ▼おあじはいかが10月号で紹介したレシピです。
生秋鮭はキッチンペーパーで包み、水分を拭き取る。

ジッパー付きポリ袋にA 砂糖大さじ1、酒大さじ1、本みりん大さじ1、味噌大さじ3、ゆず胡椒小さじ2を入れ、揉んで混ぜる。鮭を加えて揉んで馴染ませ、並べて平らにならす。空気を抜いて口を閉じ、冷蔵庫でひと晩おく。

フライパンにホイルシートを敷き、2の皮目を下にして並べる。弱火~弱めの中火で点火し、焼き色がつくまで5~6分焼く。 ※焼き時間は目安です。確認しながら調理してください。

鮭を返してフタをし、4分を目安に蒸し焼きして火を通す。

■焼き方…魚焼きグリル、トースターでも焼けます。慣れた方法で焼いてください。火加減はなるべく弱火。焼き時間は厚みによりますが10分が目安です。お使いの調理器具に合わせ、様子をみながら調理してください。 ■使用した味噌…信州みそ(塩分11%) ■ゆず胡椒…香りと辛味が感じられる分量です。 ■西京味噌で作る場合(西京焼き) https://oceans-nadia.com/user/230316/recipe/446416 ※身がほどけやすく、臭みがある真鱈を使用するレシピのため、身をしめ、臭みを除く下処理方法からご紹介しています。
レシピID:508983
更新日:2025/09/24
投稿日:2025/09/24