主食

【鶏チャーシューのレタキム丼】低温調理で感動のおいしさ♪

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低温調理時間除く

じっくりと低温調理で仕上げた鶏チャーシューは驚くほどしっとり!! ほったらかしておくだけでおうちで簡単に感動の鶏チャーシューが作れます♡ 今回は、レタスとキムチと合わせ、卵黄と刻みのりをトッピング、たっぷり鶏チャーシューをのせたサムギョプサル風の韓国風どんぶりに♡ これがとにかくお箸が止まらぬ旨さ🤤🥢 ヘルシーなのにがっつりと食べれて嬉しい✨! 是非みなさんも作ってみてくださいね♡♡

材料2人分

  • 鶏むね肉
    1枚(280〜300g)
  • A
    長ねぎ(青い部分)
    1本分
  • A
    大さじ4
  • A
    醤油・砂糖
    各大さじ3
  • A
    酒・みりん
    各大さじ2
  • A
    オイスターソース
    小さじ1
  • 温かいご飯
    適量
  • サニーレタス
    1〜2枚
  • 卵黄
    2個分
  • キムチ
    適量
  • 刻みのり
    適量

作り方

  • 下準備
    鶏むね肉は調理の30分前に冷蔵庫から取り出し、室温に戻しておく。

  • 1

    鶏むね肉とA 長ねぎ(青い部分)1本分、水大さじ4、醤油・砂糖各大さじ3、酒・みりん各大さじ2、オイスターソース小さじ1を保存袋に入れてよくもみ込み、空気を抜く。

    【鶏チャーシューのレタキム丼】低温調理で感動のおいしさ♪の工程1
  • 2

    63度/2時間に設定し、水温が設定温度に達したら、①を入れ低温調理を開始。

    【鶏チャーシューのレタキム丼】低温調理で感動のおいしさ♪の工程2
  • 3

    ねぎの青い部分を取り出し、鶏チャーシューを食べやすい大きさにカットする。 丼に温かいご飯をよそい、サニーレタスを手でちぎって敷き、鶏チャーシューとキムチをもりつけ、卵黄、刻みのりをトッピングする。 仕上げに余ったたれを適量まわしかける。

    【鶏チャーシューのレタキム丼】低温調理で感動のおいしさ♪の工程3

ポイント

●BRUNOコンパクト低温調理器を使用しています。おうちで簡単にプロ級のお料理が楽しめるのでおすすめです。操作も簡単で、デザインも可愛いので、誰でも使いやすく、キッチンにも馴染みやすいですよ♪ ●鍋は深さ10cm以上、内径16cm以上、容量15L以下の鍋・容器をご使用ください。 ●今回は、鶏むね肉の厚みは一番厚い部分で3cmのものを使用しています。 ※こちらのレシピでは、鶏肉の低温調理をします。鶏肉の「厚み」によって必要な「加熱温度」と「加熱時間」が異なります。  BRUNOコンパクト低温調理器の取扱説明書をご確認ください。 #BRUNOタイアップ

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら