印刷する
埋め込む
メールで送る
自分で作ると甘みや色みが調節できます。使い切れない場合や、予め作って置きたい場合は冷凍もできるので、一度にたくさん作ることもできます。節分の恵方巻き、ひなまつりのちらし寿司、お花見のお弁当などに使えます。
白身魚は3〜4等分に切り、4〜5分茹でてから皮、骨、血合いを手で取り除き、ペーパータオルで身をほぐす。
鍋に1の身、A 酒10ml、上白糖大さじ1 1/2、塩小さじ1/4、食紅ほんの少量を入れ、弱火にかけ、菜箸を数本でかき混ぜ、水分を飛ばす。ふわっとした状態になるまでかき混ぜる。
・ずっとかき混ぜていくとふんわりとしてきます。焦げ付きそうな場合はごく弱火にしてください。 ・血合い(茶色い部分)を丁寧に取り除くときれいな仕上がりになります。
レシピID:450200
更新日:2022/12/19
投稿日:2022/12/19
※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら
増田陽子
子どもの食育料理研究家・キッズ食育マスタートレーナー
おすすめ企画のご紹介♪
ひな祭り🌸てりやきチキンちらし寿司【お魚が苦手でも安心】
ひなまつりにも🌸乗せるだけで簡単♡カップでちらし寿司
【お刺身あれば!】ひなまつりに海鮮ちらし寿司
七つの福を巻き込む【恵方巻】昔ながらの巻き寿司