
旬の新玉を丸々ひとつ使って作る、簡単副菜です。 和風な味付けにからしを加え、ピリッと感をプラスしました。 旨味たっぷりのツナ缶も加わりの箸が止まりません。 野菜がたっぷり摂れるので体にもいい一品です。 作り置きや、おつまみにもおすすめなので是非一度試してみてください。
下準備
新玉ねぎを半分に切り薄くスライスする。
水に5分浸け、水気をきりキッチンペーパーを使い余分な水分を取る。

A ごま油、白いりごま各大さじ1、醤油、酢、白だし各小さじ2、からしチューブ小さじ1の調味料をボウルに混ぜ合わせておく。

新玉ねぎ、油を軽く切ったツナ缶、コーン缶、かつお節を加え和えていく。

器に盛り付けていきます。

玉ねぎは水に浸け辛味をさっと抜き、水気をしっかり切っていきます。 水分が残ると水っぽくなるのでキッチンペーパーを使い、余分な水分をふき取ってください。 からしが強めの方が好き方は少し多めに入れても美味しくできます。 和えて直ぐも美味しいですが、冷蔵庫に置きクタっと味を馴染んだ物も凄く美味しいです。 日持ちは冷蔵庫で2~3日を目安に出来るだけ早めに召し上がってください。 今回玉ねぎはスライサーを使いスライスしました。ない場合は包丁でも大丈夫です。
レシピID:408808
更新日:2021/03/12
投稿日:2021/03/12