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PR:株式会社 波里

時短で絶品【米粉の焼きカレー】まろやかなコクがやみつき!

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米粉カレーは簡単で美味しい!ですが さらに美味しく食べる最強のレシピが「米粉の焼きカレー」 米粉で作るカレーは、まろやか&短時間で完成! ツナと醤油を加えることで、ご飯とよく合う美味しさになります。 ご飯、カレー、卵黄をのせて高温でサッと焼くことで カレーの旨味が濃縮され、さらに美味しい💛 卵黄を崩しながら食べると、 濃厚なカレーと調和してまろやかな味わいに♬ 1人分から簡単に作れるので、ひとりランチにもおすすめ⭐ ササっと作って熱々をぜひ味わってください🥰

材料1人分

  • A
    玉ねぎ
    40g
  • A
    えのき
    30g
  • A
    米油
    小さじ1
  • B
    カレー粉
    小さじ1
  • B
    顆粒コンソメスープの素
    小さじ1
  • C
    お米の粉 お料理自慢の薄力粉
    大さじ1
  • C
    ツナ(缶詰/油漬け)
    30g
  • D
    200ml
  • D
    醤油
    小さじ1
  • D
    うま味調味料
    少々
  • 温かいご飯
    180g
  • 卵黄
    1個
  • スライスチーズ
    1/4枚

作り方

  • 下準備
    玉ねぎは薄切りにし、えのきは根元を切り落としてほぐす。

  • 1

    深めのフライパンにA 玉ねぎ40g、えのき30g、米油小さじ1を入れて3~4分ほど中火で炒め、しんなりしてきたらB カレー粉小さじ1、顆粒コンソメスープの素小さじ1を加えて香りが出るまで1分ほど炒める。

    時短で絶品【米粉の焼きカレー】まろやかなコクがやみつき!の工程1
  • 2

    C お米の粉 お料理自慢の薄力粉大さじ1、ツナ(缶詰/油漬け)30gを加えて粉っぽさがなくなるまで1分ほど中火で炒める。

    時短で絶品【米粉の焼きカレー】まろやかなコクがやみつき!の工程2
  • 3

    D 水200ml、醤油小さじ1、うま味調味料少々を加えて中火で混ぜながら5分ほど煮込み、とろみをつける

    時短で絶品【米粉の焼きカレー】まろやかなコクがやみつき!の工程3
  • 4

    耐熱容器に温かいご飯を入れ、上から3をかける。 真ん中を少しへこませ、卵黄をのせる。 破裂防止のため、スライスチーズを卵黄の上にのせる。

    時短で絶品【米粉の焼きカレー】まろやかなコクがやみつき!の工程4
  • 5

    280℃程度に設定したオーブントースターで3分ほど加熱する。

    時短で絶品【米粉の焼きカレー】まろやかなコクがやみつき!の工程5

ポイント

米粉は波里の「お米の粉お料理自慢の薄力粉」を使用。 きのこ類は、えのき以外でも変更可能です。 (えのきで作ると、長さや色合いも玉ねぎとなじみ、焼きカレーで食べる時に食べやすいです) ツナはオイルも一緒に加えてください。 オイルがないと米粉の粉っぽさがなかなか消えませんが、 ツナのオイルを一緒に加えて炒めることでサッと食材となじみます。 水分を加えて煮こむ時間は、水の量が多くなると時間が長くなります。 (沸騰に時間がかかるため) 1人分で約5分が目安です。 4人分などで作る場合は、お湯を加えることで、煮込み時間が短縮されます。 トッピングする卵は、卵黄だけがおすすめですが、全卵をのせてもOKです。 全卵の場合は、卵白の加熱に時間がかかるため、加熱時間は様子をみて調整してください。 チーズは卵黄の破裂防止のためにのせています。 また、チーズを多くしてしまうと カレーの味よりもチーズが勝ってしまうため 少量で作っています。 スライスチーズを使用しましたが、ピザ用チーズでも代用可能です。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら

金子美和(さとみわ)
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金子美和(さとみわ)

料理研究家・料理ブロガー

  • 調理師
  • トータルフードコーディネーター
  • 上級食育アドバイザー
  • ベジタブル&フルーツアドバイザー
  • 雑穀マイスター
  • 食生活アドバイザー

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