副菜

松山家の牡蠣とほたての『あれ』

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浸け込む時間は除く。
  • 総費用-
  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存2~3日
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松山家の冬の定番!!!おもてなしにも良く作るのでファンも多め♪お正月や飲み会には必ずリクエストされる1品です^^ 薬膳効果 ☆牡蠣...ストレス対策に、慢性疲労に、乾燥肌に、美肌に ☆ ホタテ貝…滋養強壮、老化防止、視力回復、めまい、のぼせに ☆ネギ...発汗作用、風邪の初期症状に、冷え性に、胃腸の働きを整える ☆ニラ...冷え性に、風邪予防に、疲労回復に、食欲不振 ☆にんにく...風邪予防に、解毒に、疲労回復に、脳の活性に、動脈硬化予防に、血糖値の改善に ☆唐辛子…冷えからくる肩凝り関節痛に、殺菌効果、血の巡りを改善。

材料(4~6人分・2~3人分の分量はポイント欄に記載しています。)

  • 牡蠣むき身(生食用)
    500g
  • ホタテ貝柱(刺身用)
    400g
  • ニラ
    2束
  • 長ねぎ
    1~1本半正味約100g
  • A
    にんにく
    1株・6~8かけ
  • A
    醬油
    大さじ2
  • B
    キムチ用粉唐辛子
    大さじ6
  • B
    コチュジャン
    大さじ5
  • B
    砂糖
    大さじ1
  • B
    昆布茶又は昆布だしの素
    各小さじ2

作り方

  • 下準備
    ニラは4~5㎝に切る。 長ねぎは斜め薄切りにする。 牡蠣むき身(生食用)はザルに入れ、塩(分量外)をまぶして揉み、流水で洗い流す。 ホタテ貝柱(刺身用)は大きい場合は半分に切る。

  • 1

    フードプロセッサーやミキサーにA にんにく1株・6~8かけ、醬油大さじ2を入れ攪拌 又はにんにくをすりおろし、醤油と混ぜ、B キムチ用粉唐辛子大さじ6、コチュジャン大さじ5、砂糖大さじ1、昆布茶又は昆布だしの素各小さじ2と混ぜる。

    松山家の牡蠣とほたての『あれ』の工程1
  • 2

    ボウルにニラ、長ねぎと1を入れて良く和え、少ししんなりするまで置く。

    松山家の牡蠣とほたての『あれ』の工程2
  • 3

    2に牡蠣、ホタテも加えて和えたら冷蔵庫に入れ、約3時間以上つけたら出来上がり!

    松山家の牡蠣とほたての『あれ』の工程3

ポイント

【2~3人分の場合】 牡蠣むき身(生食用):250g ホタテ貝柱(刺身用):200g ニラ:1束 長ねぎ:1/2~3/4本正味約50g (A)にんにく:1/2株・3~4かけ (A)醬油:大さじ1 (B)キムチ用粉唐辛子:大さじ3 (B)コチュジャン:大さじ2と1/2 (B)砂糖:小さじ1と1/2 (B)昆布茶又は昆布だしの素:小さじ1

作ってみた!

質問

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