主菜

牛こまと絹厚揚げとじゃがいもとピーマンのオイスター炒め

印刷する

埋め込む

20
  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物25.8g
  • 脂質22.8g
  • たんぱく質18.5g
  • 糖質23.2g
  • 食塩相当量2.1g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

絹厚揚げで美味しくかさ増し! 絹厚揚げのやわらかな食感とコクが加わり、満足感のある一品に。 甘辛くコク旨なオイスター味で、ごはんが進むおかずです。 🌿 薬膳ポイント🌿 ☆じゃがいも 気を補い、胃腸の働きを整えるとされる食材。疲れやすいときや、むくみが気になるときに。 ☆牛肉 気と血を補い、体を温めるといわれています。体力をつけたいときや、元気が出ないときに◎ ☆ピーマン 気の巡りをよくし、滞りをやわらげる食材。気分がすっきりしないときや、イライラしやすいときに。 ☆絹厚揚げ(豆腐) 体の余分な熱をやわらげ、うるおいを補うとされます。ほてりや口の渇きが気になるときに◎

材料4人分(2人分の場合はポイント欄に記載しています。)

  • 牛こま切れ肉
    220g
  • 絹厚揚げ
    2枚(約300g)
  • じゃがいも(メークイン)
    2個(正味200g)
  • ピーマン
    2個(正味65g)
  • こしょう又は粗びき黒こしょう
    少々
  • A
    オイスターソース
    大さじ2
  • A
    醤油
    大さじ1
  • A
    酒(無塩)
    大さじ2
  • A
    きび砂糖(砂糖)
    小さじ4
  • A
    鶏がらスープの素・片栗粉
    各小さじ2
  • ごま油
    適量

作り方

  • 1

    じゃがいも(メークイン)は1㎝弱角の細切りに、絹厚揚げは1㎝幅にピーマンは縦に5~8㎜幅の細切りにする。 A オイスターソース大さじ2、醤油大さじ1、酒(無塩)大さじ2、きび砂糖(砂糖)小さじ4、鶏がらスープの素・片栗粉各小さじ2を混ぜる。

    牛こまと絹厚揚げとじゃがいもとピーマンのオイスター炒めの工程1
  • 2

    フライパンにごま油を熱し、じゃがいもを中火で炒める。

    牛こまと絹厚揚げとじゃがいもとピーマンのオイスター炒めの工程2
  • 3

    じゃがいもが透き通ってきたら牛こま切れ肉、絹厚揚げ、ピーマンも加えてこしょう又は粗びき黒こしょう少々振って炒める。

    牛こまと絹厚揚げとじゃがいもとピーマンのオイスター炒めの工程3
  • 4

    火が通ったら(A)を再度混ぜてから加え手早く炒め合わせて出来上がり。

    牛こまと絹厚揚げとじゃがいもとピーマンのオイスター炒めの工程4

ポイント

★2人分の場合★ 牛こま切れ肉:110g 絹厚揚げ:1枚(約150g) じゃがいも(メークイン):1個(正味100g) ピーマン:1個(正味30~40g) こしょう又は粗びき黒こしょう:少々 (A)オイスターソース:大さじ1 (A)醤油:小さじ1と1/2 (A)酒(無塩):大さじ1 (A)きび砂糖(砂糖):小さじ2 (A) 鶏がらスープの素・片栗粉:各小さじ1 ごま油:適量

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら