副菜

春の定番【アスパラガスのウフサラダ】

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  • エネルギー85kcal
  • 炭水化物3.5g
  • 脂質5.2g
  • たんぱく質7.5g
  • 糖質2.8g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

ウフはフランス語で卵の意味です。 卵の黄身とブラックペッパーをソースに、旬のアスパラガスをシンプルにいただきます。

材料2人分

  • アスパラガス
    6本
  • 1個
  • 約大さじ1
  • 大さじ1
  • あらびきブラックペッパー
    少々
  • パルメジャーノチーズ
    少々(あれば)

作り方

  • 1

    アスパラガスは根元の固い部分を切り落とし、下半分の長さの部分は皮をピーラーでむく。はかまを包丁で切り取る。 アスパラガスがそのまま入る大きさの浅鍋かフライパンに、アスパラガスがかぶる程度の湯を沸かす。 塩大さじ1程度を加え、アスパラガスを2分半から約3分ゆでる(アスパラガスの太さによって様子をみる)。

  • 2

    ポーチドエッグを作る。 小鍋に湯を沸かし、酢を加える。 卵を皿にそっと割り入れておく。 沸騰した湯を箸でかき混ぜて湯の渦を作り、渦の中心に卵をそっと流し入れる。 箸で白身を黄身の周りにそっと集めながら、2分半ゆでて白身に火を通す。

  • 3

    1と2をそれぞれ水気をきって皿に盛り、塩、あらびきブラックペッパーで味を整える。 あればパルメジャーノチーズをかける。

ポイント

アスパラガスは根元を手でしならせてみて、しならない固い部分(根本から3cm程度のことが多い)を切り落とします。 根本から長さ半分程度のところまでピーラーで皮をむいておけば、筋っぽさが無くなり美味しくいただけます。 アスパラガスをゆでる際は、湯の量の3%程度の塩(500mlで大さじ1)を入れると、アスパラガスにもしっかり下味がつきます。

作ってみた!

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