主菜

ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけ

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40
下準備の時間は除く
  • エネルギー485kcal
  • 炭水化物33.2g
  • 脂質22.8g
  • たんぱく質32.5g
  • 糖質28.5g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

白ワインやシャンパンに合う、お洒落なおつまみです☆ きのこのデュクセルを最近覚えたので、それを使って美味しい料理が出来ないか考えて作りました。 レストランに出て来るような、見た目にもこだわったので、手間はかかりますが、出来た時の喜びは凄くあります♪

材料2人分

  • 生鮭(骨とり)
    2切れ
  • A
    玉ねぎ
    1/2個(2回に分けて使う)
  • A
    セロリの茎
    2cm
  • A
    ニンニク
    1かけ
  • お好みのキノコ
    150g(4種類使用)
  • じゃが芋
    1個(細長い形のもの)
  • アスパラガス
    2本
  • ブロッコリーの茎
    1個分(固い皮を除く)
  • 無調整豆乳
    200ml(牛乳でも可)
  • 粉砕オートミール
    適量(薄力粉でも可)
  • 白ワイン
    大さじ2(2回に分けて使う)
  • バター
    10g
  • 小さじ1/2
  • コショウ
    少々
  • オリーブオイル
    大さじ2(2回に分けて使う)
  • 適量(揚げ物用)

作り方

  • 下準備
    ・生鮭(骨とり)に塩少々(分量外)をまぶして、少し置いておく。 ・じゃが芋の皮を剥いて、つま用のスライサーで切って水にさらし、ザルにあけておく。 ・セロリの茎、皮と芽を取ったニンニク、お好みのキノコ、ブロッコリーの茎を全てみじん切りにして分けておく。 ・皮を剥いた玉ねぎの2/3をみじん切り、1/3を薄切りにする。 ・アスパラガスの固い皮をピーラーで剥き、根元の固い部分を切り落とし、半分に切っておく。

    ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけの下準備
  • 1

    みじん切りにしたA 玉ねぎ1/2個、セロリの茎2cm、ニンニク1かけ、塩、コショウ、オリーブオイル大さじ1をフライパンに入れ、弱火で少し色づくまでじっくり炒める。 炒めている間に、生鮭(骨とり)の塩を洗い、水分を拭いて粉砕オートミールをまぶしておく。

    ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけの工程1
  • 2

    切ってあるアスパラガスを、塩とオリーブオイル、共に少々(分量外)をふりかけ、オーブントースターで焼く。(250℃で7分)

    ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけの工程2
  • 3

    揚げ物用の鍋に油を入れ、水分を切ったじゃが芋を、平たく広げて揚げる。(焦げやすいので色が茶色っぽく変わったら、早めに取り出す)

    ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけの工程3
  • 4

    炒めた玉ねぎに、お好みのキノコ、白ワイン大さじ1、バターを加えて、水分がなくなるまで弱火で炒める。 炒め終わったら、一旦他の器に移しておく。

    ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけの工程4
  • 5

    粉をまぶした生鮭(骨とり)、薄切りにした玉ねぎ、ブロッコリーの茎、オリーブオイル大さじ1を4のフライパンに入れ中火で炒める。(鮭は皮から押し付けるように焼く)

    ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけの工程5
  • 6

    鮭の皮がパリッとなったらひっくり返し、中まで火が通るまで焼く。 (玉ねぎとブロッコリーの芯は、焦げないように様子を見ながら炒める。) 鮭が焼けたら盛り付け皿に取り出しておく。

    ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけの工程6
  • 7

    鮭を取り出したフライパンに、4と、無調整豆乳、白ワイン大さじ1を加え、ゴムベラで線が残るくらいまで煮詰める。味見して、塩気が足りなければ塩(分量外)で味を整える

    ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけの工程7
  • 8

    7を鮭の上にかけ、揚げたじゃが芋と焼いたアスパラガスを盛り付ける。

    ワインのおつまみに☆鮭のデュクセルソースがけの工程8

ポイント

じゃが芋のスライスでは、固くてやりにくいので、手を切らないように充分気を付けて下さい!! キノコの種類は少なくても3種類は用意して下さい。今回は、ブラウンマッシュルーム、えのき、エリンギ、舞茸の4種類を使いました。 みじん切りは、時短にみじん切り器を使用しましたよ♪

作ってみた!

質問

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