主食

ほどよい塩味の「生ハムと菜の花の釜飯」

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調理時間は、浸水や炊く時間を除いています
  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物75.8g
  • 脂質2.8g
  • たんぱく質11.2g
  • 糖質72.5g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

生ハムで釜飯(炊き込みご飯)炊いてみておいしいのかな?と思いつつ炊いてみるといい感じにコクが出ておいしかったのでびっくりでした。見た目も意外と華やかになりましたので、よろしければお試しくださいませ。

材料2人分

  • 1合
  • 合せ出汁
    150~170ml
  • 舞茸
    30g
  • 筍の水煮
    30g
  • 生ハム
    30g
  • A
    大さじ1
  • A
    醤油
    小さじ2
  • A
    みりん
    小さじ2
  • A
    ひとつまみ
  • A
    新しょうが
    5g
  • 菜の花
    40g

作り方

  • 下準備
    米は洗って浸水させておき、舞茸は食べやすい大きさに裂き、筍の水煮は細切りにする。生ハムは長辺に三等分くらいに切り、新しょうがを細切りにしておく。また菜の花は塩ゆでにしさっと冷水に浸してから水気を絞っておく。

  • 1

    【釜の場合】:浸水させた米を釜に入れてから、合せ出汁を000~000mlくらいを目安に入れる。(合せ出汁の量はお好みで調整してください)A 酒大さじ1、醤油小さじ2、みりん小さじ2、塩ひとつまみ、新しょうが5gの調味料等を加えて軽く混ぜ、舞茸、筍の水煮、生ハムをのせ、固形燃料に着火、炊飯する 【土鍋の場合】:浸水させた米を土鍋に入れてから、合せ出汁を000~000mlくらいを目安に入れる。(合せ出汁の量はお好みで調整してください)A 酒大さじ1、醤油小さじ2、みりん小さじ2、塩ひとつまみ、新しょうが5gの調味料等を加えて軽く混ぜ、舞茸、筍の水煮、生ハムをのせる。鍋の蓋をした状態で中火にかけ、合せ出汁が沸騰したら火を弱火にし15分くらいご飯を炊く。蓋を開け水がなくなっていたら炊き上がり(蒸気が上がらなくなるタイミングが目安です)。 【炊飯器の場合】:浸水した米を炊飯器の内釜に入れてからA 酒大さじ1、醤油小さじ2、みりん小さじ2、塩ひとつまみ、新しょうが5gの調味料等を加え一合分の目盛り少し下くらいまで合せ出汁を入れたら軽く混ぜる。用意した舞茸、筍の水煮、生ハムをのせて普通に炊飯する。

  • 2

    炊きあがったら底からひっくり返すようにふわっと切るように混ぜ、蓋をして10分蒸らしたらゆでておいた菜の花を軽く混ぜ込んでから取り出し器に盛る。

ポイント

菜の花は茎で30秒~1分、葉部分を加えて1~2分茹でた後取り出し、冷水でしっかり絞ることで鮮やかな仕上がりに。食べる直前に混ぜ込むと彩りも豊かに。

作ってみた!

質問

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