副菜

【小松菜のお浸し】ちょっとだけ手間暇かけて料亭の味。

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冷やす時間を除く
  • エネルギー45kcal
  • 炭水化物7.2g
  • 脂質0.8g
  • たんぱく質4.5g
  • 糖質5.2g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

茹でた小松菜にお醤油をかけて食べるのも美味しいけれど、 ちょっとだけ手間暇かけてお浸しにすると、料亭の味に仕上がりますよ。 時間があるときに作ってみてね。 小松菜以外にもホウレンソウやオクラなども美味しいですよ。

材料2人分

  • 小松菜
    200g
  • だし汁
    100ml
  • A
    薄口しょうゆ
    大さじ2
  • A
    本みりん
    大さじ1
  • 鰹節
    少々

作り方

  • 下準備
    だし汁は今回はだしパックで取りました。 顆粒だしをぬるま湯に溶いてもOKです。

  • 1

    小松菜は根元と葉をふりあらいをする。 茹で方はまず、葉をもって根元を入れ30秒そのままにして、そのあと葉を入れ2分茹でます。 ザルに広げて粗熱を取る。 粗熱が取れたら水分をしっかり絞って、根元を落とし、4センチ程度に切り分ける。

  • 2

    だし汁とA 薄口しょうゆ大さじ2、本みりん大さじ1をバットに入れ混ぜたら、①を入れて浸し、冷蔵庫で1時間程度冷やし馴染ませる。

    【小松菜のお浸し】ちょっとだけ手間暇かけて料亭の味。の工程2
  • 3

    器に盛り付け、鰹節をふる。

    【小松菜のお浸し】ちょっとだけ手間暇かけて料亭の味。の工程3

ポイント

今回は小松菜を冷水にとらずザルで冷ますので少し早めにお湯から取り出しています。 余熱で火が入ります。 同じ長さに切って、液に浸すことで盛り付けもきれいに仕上がります。 本みりんを煮切っておくと、より本格的です。 今回はそのまま本みりんを使っています。

作ってみた!

質問

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