デザート

抹茶風モリンガ酒粕トリュフ

印刷する

埋め込む

15

モリンガは、奇跡の木といわれる栄養価の高く、飢餓を救う植物と言われています。 抹茶のような香ばしさがあり、苦みがないので、抹茶やきな粉のような食べやすいスーパーフードです。 酒粕は板状のものが使いやすいです。酒粕の固さによってココナッツミルクの量を調整してください。生クリームを使わなくてもねっとりと美味しいトリュフが気軽にできますよ!

材料

  • 酒粕
    大さじ2
  • ココナッツミルク
    大さじ2
  • A
    モリンガパウダー
    大さじ1/2
  • A
    ココナッツオイル
    大さじ1
  • A
    ココナッツパウダー
    大さじ2
  • A
    はちみつ
    大さじ1
  • A
    ひとつまみ

作り方

  • 下準備
    鍋に、ココナッツミルクを入れて、その上に酒粕を細かくちぎって、入れて、ふやかす。

  • 1

    中火にかけて、フツフツしたら、弱火にして、A モリンガパウダー大さじ1/2、ココナッツオイル大さじ1、ココナッツパウダー大さじ2、はちみつ大さじ1、塩ひとつまみを加える。

  • 2

    弱火で1分加熱したら、火を止めてバットなどにうつし、粗熱をとる

  • 3

    手で触れる温度になったら、一口サイズに丸めて冷蔵庫へ入れる。

ポイント

モリンガの代わりに抹茶でもできます。 抹茶に変更する場合は、はちみつの量を増やしてくださいね。 酒粕のねっとり感とお酒っぽさが美味しい発酵トリュフ。 モリンガと酒粕で腸を元気にするおやつです。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら