デザート

材料3つ!『レーズン発酵バター』残った生クリームの活用にも♪

印刷する

埋め込む

15
発酵時間は除く
  • エネルギー168kcal
  • 炭水化物4.8g
  • 脂質17.2g
  • たんぱく質1.4g
  • 糖質4.8g
  • 食塩相当量1.2g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

材料3つで作るレーズン発酵バター。 生クリームにヨーグルトとレーズンをいれて発酵させたら出来上がり! レーズンが水分を吸ってとってもジューシーに。 とっても簡単で美味しいレーズン発酵バター。 クラッカーに塗ったり、スコーンに添えたり…。 クッキーで挟めばヘルシーなレーズンサンドに!

材料5人分

  • 生クリーム
    200ml
  • ヨーグルト
    大さじ1
  • レーズン(オイルコーティングなし)
    大さじ2
  • 塩(レーズン下処理用)
    6g

作り方

  • 下準備
    ボウルに水200mlと塩(レーズン下処理用)を入れて混ぜ、3%の食塩水を作る。

  • 1

    食塩水にレーズン(オイルコーティングなし)を入れて10分程浸す。

    材料3つ!『レーズン発酵バター』残った生クリームの活用にも♪の工程1
  • 2

    指先でもみ洗いし、食塩水が汚れたら水を換える。

  • 3

    汚れが出なくなったら、キッチンペーパーでしっかり水気を取る。

    材料3つ!『レーズン発酵バター』残った生クリームの活用にも♪の工程3
  • 4

    生クリームを開けて、ヨーグルトとレーズンを入れて混ぜる。

    材料3つ!『レーズン発酵バター』残った生クリームの活用にも♪の工程4
  • 5

    生クリームの口をクリップで止めて、室温に1日置いておく。

    材料3つ!『レーズン発酵バター』残った生クリームの活用にも♪の工程5
  • 6

    その後、冷蔵庫に3日程入れて置き、固まったら完成。

    材料3つ!『レーズン発酵バター』残った生クリームの活用にも♪の工程6
  • 7

    清潔なスプーンを使い、クラッカーにのせたり、スコーンに添えたり

    材料3つ!『レーズン発酵バター』残った生クリームの活用にも♪の工程7
  • 8

    クッキーで挟めばヘルシーなレーズンバターサンドに。

    材料3つ!『レーズン発酵バター』残った生クリームの活用にも♪の工程8

ポイント

レーズンは下処理しないでも出来ますが、下処理した方がレーズンの雑味がなくなり、甘味が増し、より美味しくなります。 レーズンはオイルコーティングなしを使用する。 レーズンのかわりに、他のドライフルーツを入れても美味しくできます。 季節によって、完成までの日数が違います。 出来てすぐよりも何日か置いた方が熟成して美味しくなります。 清潔なスプーンを使う事。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら