印刷する
埋め込む
メールで送る
レバーは血を補ってくれます。 おつまみにも保存食にもおすすめです。 生姜の香りと赤ワインでレバーの臭みもなく食べやすくなります。
レバーは半分に切り、心臓は半分に切り、血や脂肪をのぞき、水洗いし、水を入れたボウルに1時間以上つけ、血抜きする。
1の水気をきり、閥のボウルにうつし、牛乳をひたひたに注ぎ、15分以上おく。
2の水気を切り、鍋に生姜・赤ワイン・水と共に入れ火にかけ、沸騰したら、アクをひき、きび砂糖を加え、火を弱める。
3にしょうゆ・みりんを加え、落としふたをし、20分煮る。
4にバルサミコ酢・ はちみつを加え、鍋をゆすりながら、汁気がほぼなくなるまで煮絡める。
落としふたをしたら、火加減はコトコトするくらいにする。
レバーの下処理
レシピID:138847
更新日:2016/05/19
投稿日:2016/05/19
※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら
神田 美紀
薬膳料理研究家
おすすめ企画のご紹介♪
2022/03/08
作り置きにも♪ミネラルたっぷり「ひじき」で副菜
2021/10/20
ご飯のおかわり必至!常備したい「きんぴら」バリエ
2021/10/14
新米の季節!お箸がすすむ「ご飯のお供」カタログ
2021/06/23
箸休めや常備菜に!爽やかなピクルスいろいろ