ソースが決め手☆とり胸肉のパイン酢豚風

30

2016.09.12

分類主菜

調理時間: 30分

ID 136291

吉村ルネ

アンチエイジング/ダイエットの食事サプリレシピ

鶏胸肉をカリッとフライパンで焼き、さっぱりとしたパイナップルの酸味が鶏肉にマッチ。この味わいにはジャスミンライスが合います。疲労回復や夏バテ、老化防止などに効果のパインでアジアン料理は如何でしょうか。

    材料

    4人分
    @鶏胸肉 1枚約480g
    @塩麹 大匙2
    @白こしょう 少々
    片栗粉 1/2カップ
    サラダ油 大匙4~5
    ★パインのエスニックドレ【関連記事】 関連記事の分量全て
    ★片栗粉 小さじ2
    ★鶏ガラのスープの素 大匙1
    玉ねぎ 1個
    赤パプリカ 1個
    スナップえんどう 16~20サヤ
    ニンジン   80g約1/2本
    焼きパイナップル 適量
    白コショウ 少々
    紹興酒又は日本酒 30cc

    作り方

    ポイント

    ②のブレンダーでパインのエスニックドレッシングに味がついているので何も足さなくて十分ですが、完成したときに味をみて塩味が足りなければ加えてください。
    公式アプリで献立を作ろう

    レシピを自由に組み合わせて
    あなただけの献立が作れる!

    アプリストアへ

    1. 鶏胸肉は横に包丁を入れて2枚に切る。長さ4~5cm、幅1~1・5cm幅の長方形に切って塩麹を満遍なくつける。
    2. "パインのエスニックドレッシングを作っておく。作った分量を使用する。
      片栗粉と鶏ガラスープの素を入れて混ぜておく。関連記事"
    3. 漬けている間に野菜を切る。パプリカは幅1センチ幅、長さ3~4cmの大きさに切る。玉ねぎは16等分のくし切り。
    4. "スナップえんどうは筋を取る。ニンジンは縦半分に切り薄く斜め切り。
      ①の鶏肉に片栗粉をまぶす。"
    5. パイナップルは小さめのイチョウ切りで、グリル用のパンで焼く。無い場合は焼かなくてもよい。
    6. 熱く熱した中華なべ又は中火で温めたフライパンにサラダ油大匙5を入れて④の鶏胸を狐色になるまで香ばしく焼く。
    7. 分量を2回に分けて焼く。ペーパーの上に置いて油を切る。2回目焼くとき油を大匙1~2ほど足す。
    8. フライパンにサラダ油が足りなければ大匙1を足し玉ねぎを炒める。少ししんなりしたら赤パプリカ、スナップえんどうを加える。
    9. 紹興酒30ccを加えた少し水分が飛んだら②を投入しとろみがつくまで強火で炒める。
    10. ⑦のお肉を投入し全体が混ざったら⑤のパインを投入。パインは焼かなくても良いです。
    11. 全体にとろみがついて火が通った状態になれば完成。
    12. くるみとレーズンの玄米+ジャスミンライスで頂くと南国気分です。
      レシピ名 ソースが決め手☆「とり胸肉のパイン酢豚風」
    0 2

    コメント・感想 Comment

    このレシピの感想を伝える

    ログインして感想を伝えよう!

    つくメモ

    <つくメモって?>
    あなただけが閲覧できるメモです。他のユーザーに公開されることはありません。保存したメモはMyページから見ることができます。メモを入力せず☆マークのみ保存もできます。

    お気に入り度

    このレシピをサイトに埋め込む

    「揚げもの 」に関するレシピmore

    関連コラム article

    アプリで
    見る
    まずは3ヶ月無料でお試し!

    ※プレミアムサービスをご利用になるには、無料のNadia一般会員登録が必要です。
    ※プレミアムサービス無料期間は申し込み日から3ヶ月間で、いつでも解約できます。無料期間が終了すると月額450円(税込)が発生します。
    ※過去に無料キャンペーンをご利用になった方には適用されません。

    プレミアムサービスとは