副菜

【とうもろこしの新しい食べ方】悪魔のメキシカン焼きコーン

印刷する

埋め込む

10

香ばしく焼き付けたトウモロコシに、マヨネーズとチーズ、レモンの酸味が絶妙にマッチ!時間が経ってもずーっとジューシーで、子どもも大人も夢中になるデパ地下風の一品です。帰宅時間がバラバラでも美味しく食べられる「おきめし」や、夏のおつまみにぴったりです。

材料2人分

  • トウモロコシ
    1本
  • バター
    10g
  • 粉チーズ
    大さじ2〜
  • 少々
  • チリパウダー
    少々
  • パプリカパウダー
    少々
  • A
    マヨネーズ
    大さじ1.5
  • レモン汁
    小さじ1

作り方

  • 下準備
    トウモロコシは、皮のまま電子レンジ(600W)で3〜4分加熱しておくと、包丁がストンと入りやすくなります。

  • 1

    トウモロコシを横半分に切り、まな板に立てて、包丁で上から下に身をザクザクと削ぎ落とす。

  • 2

    アルミホイルに削いだコーンを広げ、バターをちぎってのせる。トースター(または魚焼きグリル)の強火で5分、表面に少し焦げ目がつくまで一気に焼きつける。

    【とうもろこしの新しい食べ方】悪魔のメキシカン焼きコーンの工程2
  • 3

    熱いうちにボウル等に移し、A マヨネーズ大さじ1.5のマヨネーズ、レモン汁、塩少々を入れてよく和える

    【とうもろこしの新しい食べ方】悪魔のメキシカン焼きコーンの工程3
  • 4

    器に盛り付け、上から粉チーズをドサッとかける。大人はチリパウダー、子どもはパプリカパウダーをそれぞれパラパラ振る。

    【とうもろこしの新しい食べ方】悪魔のメキシカン焼きコーンの工程4

ポイント

・電子レンジで事前に少し加熱しておくと、生の状態よりもトウモロコシの身が削ぎ落としやすくなります。 ・熱いうちにマヨネーズやレモン汁で和えることで、味がしっかり馴染んで冷めてもジューシーさが続きます。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら