副菜

中華風ひろうす

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豆腐の水切りの時間を除く
  • エネルギー95kcal
  • 炭水化物6.2g
  • 脂質4.8g
  • たんぱく質7.2g
  • 糖質5.1g
  • 食塩相当量0.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

「がんもどき」を関西では「ひろうす(飛龍頭)」と呼びます。 こちらは中華な具材を入れて、焼いて仕上げます。

材料4人分(8個分)

  • 木綿豆腐
    1/2丁(約150g)
  • むきえび
    60g
  • きくらげ
    2g
  • しいたけ
    1枚
  • 青ねぎ
    1本(約8g)
  • お好みでパクチー
    2本(4g)程度
  • A
    小さじ1/4
  • A
    ごま油
    小さじ1
  • A
    みりん
    小さじ1
  • 片栗粉
    適量
  • ごま油
    小さじ2
  • 酢醤油
    お好みで

作り方

  • 下準備
    ・木綿豆腐はキッチンペーパーにくるみ、水を入れた保存容器などで重しをし、水切りをする(30分~)。 ・えびは背ワタを除いて、分量外の立て塩(3%の塩水)、真水の順で洗う。水分をよく拭き取る。 ・きくらげはかぶるくらいの水(分量外)で戻し、千切りにする。 ・しいたけは笠、軸ともに薄切りにする。 ・青ねぎは根元を除いて小口切りにする。 ・パクチーは1.5cm幅に切る。

  • 1

    水切りした木綿豆腐をすり鉢、または、厚めのビニールに入れて上から手で揉んで滑らかにする。

  • 2

    えびを包丁で叩き細かくし、包丁の腹でのばしてペースト状にする。

  • 3

    ①に②と他の具材、Aを加えて混ぜる。

  • 4

    8等分にして小判型にととのえ、表面に片栗粉をつけて、ごま油を熱したフライパンで焼く。

  • 5

    お好みで酢醤油をつけて食べる。

ポイント

※にんじんや、ごぼうなどお好みの具材を入れてもおいしいです。

作ってみた!

質問

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