副菜

本当に美味しい!基本のいんげんのごま和え

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10
  • エネルギー110kcal
  • 炭水化物10.5g
  • 脂質7.2g
  • たんぱく質4.5g
  • 糖質8.5g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

和食の大定番「いんげんのごま和え」 作り方は超簡単! いんげんのを茹でて胡麻と調味料と和えるだけ✨ 竹輪や人参を入れたり、ほうれん草や小松菜で作ったり・・・とアレンジ自在の覚えておけば便利な和え衣です☝ 後1品やお弁当、作り置き、おつまみにも大活躍してくれますよ☺️

材料2人分

  • いんげん
    100g
  • 塩(水1Lに対して)
    大さじ1
  • 胡麻
    大さじ2
  • A
    醤油
    大さじ1/2強
  • A
    砂糖
    大さじ1/2
  • A
    小さじ1

作り方

  • 下準備
    いんげんはスジがあるか確認する。 【スジがある場合】 🔶いんげんのヘタをスジ側に折ってゆっくりスーッと反対側の端まで引っ張りスジを取る。上下を反対にして、反対側の端も同じように折り、ゆっくり引っ張ってスジを取る。ヘタを揃えて並べ、ヘタの先を少し切り落とす。 【スジが無い場合】 🔶ヘタを揃えて並べ、ヘタの先を少し切り落とす。

    本当に美味しい!基本のいんげんのごま和えの下準備
  • 1

    鍋にお湯を沸かし塩(水1Lに対して)を入れ、いんげんを入れて1分半〜2分茹でる。

    本当に美味しい!基本のいんげんのごま和えの工程1
  • 2

    氷水で冷やしザルにあげる。 キッチンペーパーで水気を拭き取り、いんげんの端の細い部分を切り落とし半分に切る。

    本当に美味しい!基本のいんげんのごま和えの工程2
  • 3

    胡麻をフライパンで香りが出るまで乾煎りし、すり鉢に入れてすりこ木で半ずり〜少し油が出でペースト状になるまでお好みで調整してする(胡麻を乾煎りせずにすって頂いたり、すり胡麻を使って頂いても○)

    本当に美味しい!基本のいんげんのごま和えの工程3
  • 4

    すり鉢にA 醤油大さじ1/2強、砂糖大さじ1/2、水小さじ1を加えて練り混ぜ、いんげんを加えて和える

    本当に美味しい!基本のいんげんのごま和えの工程4

ポイント

🔶いんげんは茹で過ぎると歯応えが無くなり水っぽくなるので茹で過ぎないように注意して下さい。 🔶いんげんを氷水に取り一気に冷ます事で、余熱で熱が通り過ぎるのを防ぎ、色鮮やかで歯応え良く仕上がります。氷水が無い場合は水を2〜3回入れ替えて一気に冷まして下さい。 🔶いんげんの水気はしっかり拭き取り食べる直前に和えて下さい(早めに和えるといんげんから水分が出て和え衣が薄くなってぼんやりとした味になってしまいます)

作ってみた!

質問

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