
胃腸をいたわりつつスタミナをつける"うな次郎deだし茶漬け”。 といっても本物のうなぎを使っているわけではなく、練り物100%で作った一正蒲鉾さんの”うな次郎”を使ってお手軽に♪ 作り方は、めちゃめちゃ簡単で、レンジでチンしたうな次郎をご飯の上に乗せ、あとは刻み海苔や青じそをトッピングしてだし汁をかけるだけ♡ これがまた絶妙で、うな次郎の甘辛さと薄めの出汁が合わさるとちょうどいい塩梅になり、ご飯がスルスルと胃袋へ♪これは、胃腸が疲れやすい季節にぴったりー! うな次郎は本物のうなぎと違って生臭さや小骨がないので、だし茶漬けにするのに最適ですよ〜♡
下準備
⚫︎一正蒲鉾さんのうなる美味しさうな次郎を使用しました。

うな次郎は、600wで約50秒加熱し、食べやすい大きさに切る。A 水1cup、白だし大さじ1は鍋に合わせて火にかけ温めておく。
器に温かいご飯を盛り、うな次郎・刻み海苔・青じそ(千切り)・わさびを乗せる。うな次郎添付のタレをかけてA 水1cup、白だし大さじ1を注ぐ。
⚫︎刻み海苔、青じそ・わさびは、お好みのものだけでOKです。 ⚫︎白だしは、お使いのものによって塩分濃度が違うのでご注意ください。(お吸い物・スープに合わせて希釈してください)
レシピID:377486
更新日:2019/06/29
投稿日:2019/06/29