主菜

バテる前に◎鶏むね肉とゴーヤのオイスター生姜炒め

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  • 冷蔵保存1日
  • 冷凍保存-
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たんぱく質と野菜をバランスよく摂りたい日に。 鶏むね肉には体づくりに欠かせないたんぱく質が豊富。 ゴーヤにはビタミンCや食物繊維、パプリカにもビタミンCやβカロテンが含まれており、日々の健康管理に大活躍の食材。 さらに、生姜の香りとオイスターソースのコクが食欲を引き立て、暑い日にも親しみやすい味わいです。 たんぱく質とビタミン類を手軽に補えるため、疲れが気になる日や元気に過ごしたい日の食卓にもおすすめ。 おいしく栄養を補いながら、毎日の健康をサポートします。

材料4人分

  • 鶏むね肉
    1枚(300g)
  • ゴーヤ
    1本
  • パプリカ(赤・黄)
    各1/4個
  • A
    少々
  • A
    小さじ1
  • B
    すりおろししょうが
    小さじ1
  • B
    にんにく(チューブ)
    小さじ1/4
  • B
    豆板醤
    小さじ1/4
  • B
    大さじ1
  • B
    みりん
    大さじ2
  • B
    オイスターソース
    小さじ2
  • 小さじ1(塩もみ用)
  • 米粉
    大さじ2
  • ごま油
    小さじ1×2
  • 塩こしょう
    少々

作り方

  • 1

    ゴーヤを縦半分に切り、種とワタをとって5mm幅に切る。 塩小さじ1をふってもみこむ。 パプリカ(赤・黄)はへたと種をとって乱切り、鶏むね肉は一口大のそぎ切りにする。

    バテる前に◎鶏むね肉とゴーヤのオイスター生姜炒めの工程1
  • 2

    鶏むね肉にA 塩少々、酒小さじ1をもみこみ、米粉をまぶす。

    バテる前に◎鶏むね肉とゴーヤのオイスター生姜炒めの工程2
  • 3

    B すりおろししょうが小さじ1、にんにく(チューブ)小さじ1/4、豆板醤小さじ1/4、酒大さじ1、みりん大さじ2、オイスターソース小さじ2を混ぜ合わせる。 ゴーヤの水分が出たら水で洗い、しっかり水気をふきとる。

    バテる前に◎鶏むね肉とゴーヤのオイスター生姜炒めの工程3
  • 4

    フライパンにごま油小さじ1を熱し、鶏むね肉をあまり動かさずに焼く。

    バテる前に◎鶏むね肉とゴーヤのオイスター生姜炒めの工程4
  • 5

    鶏むね肉の両面が焼けたらお皿に取り出し、同じフライパンにごま油小さじ1をひいてパプリカを焼く。

    バテる前に◎鶏むね肉とゴーヤのオイスター生姜炒めの工程5
  • 6

    パプリカに焼き色がついたら水気をとったゴーヤを加えてさっと炒める。

    バテる前に◎鶏むね肉とゴーヤのオイスター生姜炒めの工程6
  • 7

    鶏むね肉を戻し入れ、B すりおろししょうが小さじ1、にんにく(チューブ)小さじ1/4、豆板醤小さじ1/4、酒大さじ1、みりん大さじ2、オイスターソース小さじ2を加えて炒め合わせ、全体に絡んでツヤが出たら塩こしょうをふって火を止める。

    バテる前に◎鶏むね肉とゴーヤのオイスター生姜炒めの工程7

ポイント

・ゴーヤの塩もみ後、洗ってしっかり水分をふきとることで味がぼやけず美味しく仕上がります。 ・鶏むね肉やパプリカはあまり動かさずに焼くときれいに焼き色がつきます。

作ってみた!

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