
暑い夏にぴったり! うなぎでスタミナをつけましょう。 白だしつゆでさっぱりだしうま、薬味もトッピングしていただくとよりさっぱりいただけますよ。 名古屋のひつまぶしをイメージしたそうめん版です。 ひつまぶしは1杯目はそのまま、2杯目は薬味をのせて、3杯目はだしやお茶をかけてお茶漬けでいただく楽しみがあります。 そんな3杯目をイメージしました。 よかったらお試ししてみてください。
うなぎの蒲焼は、一度綺麗にたれを水で洗い流し、水けをペーパータオルで拭き取る。アルミホイルに移し、酒大さじ(分量外)を回しかけグリルでふっくら香ばしく両面焼く。(最後にたれをひと塗りして仕上げるとより香ばしく仕上がります)

そうめんを袋の表示通りゆで冷水でしめ、器に盛る。長芋、薬味、うなぎを盛り付け、A 水200ml、白だし50mlを注ぎ、小ねぎ、白いりごまをちらす。仕上げにうなぎにうなぎのたれをかける。

●うなぎの温め直しはお好みでどうぞ。今回は身と皮が香ばしく焼けたうなぎがおすすめです。 ●つゆはよく冷えたお水を使用してください。 ●わさび、しょうが、山椒など加えてもおいしくいただけます、お好みでどうぞ。またうなぎの量が少ない場合は長芋にめんつゆを少量混ぜてからトッピングしていただくのがおすすめです。
レシピID:529062
更新日:2026/07/26
投稿日:2026/07/26