副菜

【黒豆煮】甘さスッキリ!基本の副菜&おせち

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浸水時間と冷ます時間は除く
  • エネルギー118kcal
  • 炭水化物18.5g
  • 脂質3.0g
  • たんぱく質5.8g
  • 糖質15.2g
  • 食塩相当量0.3g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

煮て、冷まして、煮て、冷まして…を繰り返し、時間が美味しくしてくれる黒豆煮。 時間をかけて煮ることで、ツヤツヤの仕上がりに! コクがある甘みを使うので、控えめながら満足感のある味わいです。

材料5人分

  • 黒豆
    150g
  • A
    本みりん
    大さじ1
  • A
    米あめ
    大さじ1(メープルシロップ、アガベシロップ、蜂蜜などでも)
  • A
    醤油
    小さじ1
  • B
    米あめ
    大さじ1
  • B
    醤油
    小さじ1/2
  • C
    米あめ
    大さじ1

作り方

  • 下準備
    黒豆はたっぷりの水に一晩浸ける。煮る前にそっと水を切る。

  • 1

    鍋に浸水した黒豆とひたひたの水、A 本みりん大さじ1、米あめ大さじ1、醤油小さじ1を入れてふたを半切りにし、弱火にかける。

  • 2

    1時間以上そのまま置いてすっかり冷めたらB 米あめ大さじ1、醤油小さじ1/2を入れてふたを半切りにし、弱火にかける。途中、豆が顔を出したら少量の水を加えながら煮る。30分ほどしてふつふつしてきたら、火を止める。

  • 3

    1時間以上そのまま置いてすっかり冷めたらC 米あめ大さじ1を入れてふたを半切りにし、弱火にかける。途中、豆が顔を出したら少量の水を加えながら煮る。30分ほどしてふつふつしてきたら、火を止める。

  • 4

    1時間以上そのまま置いてすっかり冷めたらふたを半切りにし、弱火にかける。30分ほどしてふつふつしてきたら、火を止める。保存容器に汁ごと入れて、豆が顔を出さないようにする。

ポイント

・最初から甘みと塩分を加えることで、豆にシワがよりにくいです。 ・豆が水から顔を出してしまうとシワがよりやすいので、時々少しずつ水を加えてください。一気に水を加えないように注意してください。 ・冷める時間に味がしみこみます。1時間以上経ったらもう一度日にかけても良いですが、朝昼晩と丸一日かけて煮るとよりしみこみやすいです。余裕があれば、朝昼晩朝昼晩と2日間かけて煮るとツヤツヤの仕上がりに!

作ってみた!

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