主菜

PR:きゅういち株式会社

帆立と芹の香り揚げ春巻き

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帆立の解凍時間を除く。

帆立の旨み、芹と山椒の香りをぎゅーっと閉じ込めた揚げ春巻き。 パリパリの皮の中で蒸されることで、噛むと香りと旨みが一気にじゅわわ…な春巻きです。 ビールのお供に。すっきりとした白ワイン、オレンジワイン、ロゼワインにも。

材料4人分(10本分)

  • きゅういちほたて貝柱
    10個
  • 春巻きの皮
    10枚
  • 1/4束
  • 塩、山椒粉
    適量
  • 揚げ油
    適量
  • 水溶き小麦粉
    適量

作り方

  • 下準備
    きゅういちほたて貝柱を解凍しておく。(冷蔵庫で3時間、お急ぎの場合は流水解凍で30分程度)

  • 1

    芹をよく洗い、茎の部分を4センチの長さに切る。 ※葉や根の部分は別の料理に使います。

  • 2

    きゅういちほたて貝柱の水気を取り、塩、山椒粉をしっかりめに振る。

  • 3

    春巻きの皮の手前に、芹ときゅういちほたて貝柱をのせ、しっかりと巻いて包み、水溶き小麦粉で留める。

  • 4

    180℃の揚げ油でこんがりと揚げる。

ポイント

帆立、芹の水気をキッチンペーパーで拭き取ることで春巻きの皮が破れず、カラリと揚がります。 芹の葉はお味噌汁や混ぜご飯に、茎は素揚げや天ぷらにすると美味しいです。 #きゅういちタイアップ

作ってみた!

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