
さんまを美味しく焼いて混ぜる、旬ごはん。コツ満載でお魚の扱いがわかります。子供もおかわりするおいしさです。 味変にすだちやレモンで2度おいしくなりますよ♪
下準備
米は洗って、炊飯器の内釜に入れ分量の水で浸水する。
20ml(小さじ4)の水を捨て醤油・酒を入れて炊飯する。
生姜は繊維に逆らってせん切りにする。

さんまは内臓を取り腹をしっかり洗い、半分に切る。 塩を振って強めの中火に熱したフライパンでこんがり両面焼く。 (フッ素加工のアルミホイルをひくときれいに焼けて洗い物も楽です。)

ご飯が炊けたらさんまの身をほぐしてせん切りしょうがと共にごはんに混ぜる。 器に盛りきざみ小ねぎをちらす。

さんまは炊飯器やフライパンに入らないので半分に切りましたが、魚焼きグリル等、切らなくても良い場合はそのままがおすすめ。美味しさが逃げるので切れ目も必要ありません。
レシピID:510469
更新日:2025/09/25
投稿日:2025/09/18