主菜

牛こまと豆腐ときくらげのスタミナ炒め

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20分

スタミナ満点!豆腐も入ってボリュームも満点なスタミナ炒めです。ヒガシマル醤油さんの「牡蠣だし醤油」のうま味が効いて、ご飯にもピッタリ!丼にしても美味しいです。 薬膳効果 ☆牛肉...骨や筋肉の強化、食欲不振、虚弱体質、無気力に  ☆豆腐…体の余分な熱をとる。目の充血、口の渇きに、浮腫みに ☆きくらげ...血を健康にする、美肌に、ガン予防に ☆にら...足腰の冷えに、食欲不振に、疲労回復に、目の疲れに、解毒作用 ☆にんにく...風邪予防に、解毒に、疲労回復に、脳の活性に、動脈硬化予防に、血糖値の改善に

材料4人分(2人分の分量はポイント欄に記載しています。)

  • 牛こま切れ肉
    250g
  • 塩、こしょう
    各少々
  • 片栗粉
    大さじ1
  • 木綿豆腐
    1丁・400g
  • にら
    1/2束
  • にんにく
    2かけ
  • 乾燥きくらげ
    15g
  • ヒガシマル醤油「牡蠣だし醤油」
    大さじ2
  • ごま油
    適量
  • 粗びき黒こしょう
    適宜

作り方

  • 下準備
    乾燥きくらげは水で戻す。 木綿豆腐はペーパータオルで水気を拭き、8等分に切る。 にらは5cmに切る。 にんにくは薄切りにする。

  • 1

    牛こま切れ肉は塩、こしょうを揉み込んでから片栗粉をまぶす。

  • 2

    フライパンにごま油を熱し、中火で木綿豆腐を両面こんがりと焼いて取り出す。

    牛こまと豆腐ときくらげのスタミナ炒めの工程2
  • 3

    同じフライパンにごま油足し、にんにくを加えて中火で熱し、香りが立ってきたら牛こま切れ肉を加えてほぐしながら炒め、牛肉に火が通ったら、きくらげを加えて炒める。

    牛こまと豆腐ときくらげのスタミナ炒めの工程3
  • 4

    油がまわったら、にらと1の豆腐(豆腐から出た水分は捨てる。)とヒガシマル醤油「牡蠣だし醤油」を入れて炒め合わせる。 器に盛り、お好みで粗びき黒こしょうを振る。

    牛こまと豆腐ときくらげのスタミナ炒めの工程4

ポイント

一旦取り出した豆腐から水分が出ますが、出てきた水分は入れないで炒め合わせて下さい。 【2人分の場合】 牛こま切れ肉:125g 塩、こしょう:各少々 片栗粉:大さじ1/2 木綿豆腐:1/2丁・200g ニラ:1/4束 乾燥きくらげ:7~8g にんにく:1かけ ヒガシマル醤油「牡蠣だし醤油」:大さじ1 ごま油:適量 粗びき黒こしょう:適量 ♯ヒガシマル醤油タイアップ

作ってみた!

  • Double-K
    Double-K

    2022/06/11 19:22

    豆腐が良い感じにボリュームアップになって美味しかったです。
    Double-Kの作ってみた!投稿(牛こまと豆腐ときくらげのスタミナ炒め)

質問

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松山絵美
  • Artist

松山絵美

料理家

  • ワインソムリエ
  • チーズコーディネーター
  • フードオーガナイザー
  • 薬膳漢方マイスター
  • 唎酒師