主菜

我が家のあんこう鍋・味噌仕立て

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  • エネルギー245kcal
  • 炭水化物12.7g
  • 脂質8.2g
  • たんぱく質28.5g
  • 糖質10.3g
  • 食塩相当量2.3g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

我が家のアンコウ鍋はあん肝を潰さないで加える味噌味のお鍋!コラーゲンたっぷりです^^ 薬膳効果 ☆あんこう…気や血を補い疲労回復に、美肌に、冷え性に ☆ネギ...発汗作用、風邪の初期症状に、冷え性に、胃腸の働きを整える ☆白菜...発熱に、喉の乾燥に、咳や痰に、浮腫みに、二日酔いの防止、解消に ☆豆腐…体の余分な熱をとる。目の充血、口の渇きに、浮腫みに ☆味噌...腰やお腹の冷えに、二日酔いに、コレステロールの抑制と排泄、抗酸化作用、がん予防、脂肪肝予防、高血圧防止

材料4人分(2人分の分量はポイント欄に記載しています。)

  • あんこう(ぶつ切り)
    約700~800g
  • あん肝
    適量
  • 白菜
    正味約500g
  • 長ねぎ
    2本
  • 絹ごし豆腐
    1丁・約350g
  • A
    1200㏄
  • A
    みりん
    大さじ2
  • A
    白だし
    大さじ3
  • A
    生姜のすりおろし
    小さじ1
  • 味噌
    大さじ4~5
  • 青ネギの小口切り
    お好みで

作り方

  • 下準備
    あん肝は酒(分量外)に浸けておく。 白菜はざく切りにする。 長ねぎは斜め切りにする。 絹ごし豆腐は角切りにする。

    我が家のあんこう鍋・味噌仕立ての下準備
  • 1

    鍋にたっぷりのお湯を沸かしあんこう(ぶつ切り)をさっとくぐらせ、身の表面が白くなったらザルにあげ、流水でサッと洗う。

  • 2

    鍋にA 水1200㏄、みりん大さじ2、白だし大さじ3、生姜のすりおろし小さじ1を加えて強火にかけ、煮立って来たら味噌を溶き入れ、長ねぎ、白菜の芯の部分を加えて弱めの中火で煮る。

    我が家のあんこう鍋・味噌仕立ての工程2
  • 3

    少ししんなりしたら、あんこう、豆腐、白菜の葉の部分も加えて煮る。

    我が家のあんこう鍋・味噌仕立ての工程3
  • 4

    火が通ってきたら小さ目に切ったあん肝も加えてサッと火を通し、味をみて、足りない場合は味噌で調えて出来あがり! お好みで青ネギの小口切りを振る。

    我が家のあんこう鍋・味噌仕立ての工程4

ポイント

・白だしは10倍濃タイプを使っています。(お吸い物が1:9と書かれているものが10倍濃縮タイプになります。) ・お好みのきのこや、青菜、油揚げなど加えても美味しいです! 【2人分の場合】 あんこう(ぶつ切り):約350~400g あん肝:適量 白菜:正味約250g 長ねぎ:1本 絹ごし豆腐:1/2丁・約180g (A)水:630㏄ (A)みりん:大さじ2 (A)白だし:大さじ1と1/2 (A)生姜のすりおろし:小さじ1/2 味噌:大さじ2~2と1/2 青ネギの小口切り:お好みで

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら