副菜

夏バテ予防に ゴーヤの梅おかか和え

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10分
塩でもみ待つ時間は除く
  • エネルギー15kcal
  • 炭水化物2.8g
  • 脂質0.1g
  • たんぱく質1.2g
  • 糖質2.0g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

我が家の夏の定番の作りおきおかずで、 夏の暑さ対策におすすめの一品です。 ゴーヤのビタミンBと梅干しのクエン酸が 夏バテを防止し、疲労回復に役立ちます。 冷蔵庫で3日程度保存できます。

材料6人分

  • A
    ゴーヤ
    小1本
  • A
    塩
    小さじ1/2
  • A
    砂糖
    小さじ2
  • B
    梅干し
    大3個
  • 鰹節
    5g

作り方

  • 1

    ゴーヤは洗い、半分に切り、スプーンで中の種を取りだし 薄くスライスする。

    夏バテ予防に ゴーヤの梅おかか和えの工程1
  • 2

    ボウルにA ゴーヤ小1本、塩小さじ1/2、砂糖小さじ2を入れて手でもみ常温に10分程度しんなりして水が出るまで待つ。

    夏バテ予防に ゴーヤの梅おかか和えの工程2
  • 3

    水で洗い、ほのかに塩味が残る程度になったら、手でぎゅっと絞る。 種をだしほぐしたB 梅干し大3個と鰹節を加えて合える。

    夏バテ予防に ゴーヤの梅おかか和えの工程3

ポイント

ゴーヤをスライスして塩と砂糖でもみ、しんなりさせることで、ゴーヤの苦みが抜け、まろやかにしてくれます。 水でほんのり塩味が残る程度になったら、水気をしっかり絞ってください。

作ってみた!

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